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ウォーク・ディス・ウェイ(Walk This Way)/エアロスミス

年度1975年昭和 50 年
作詞・作曲Steven Tyler
Joe Perry
スティーブン・タイラー
ジョー・ペリー
アーティストAerosmithエアロスミス

ウォーク・ディス・ウェイは、アメリカのハードロック・バンドエアロスミスが1975年にセカンドシングルとして発表した曲である。全米チャートでは最高位10位に記録された。アルバムは『トイズ・イン・ジ・アティック (Toys in the Attic)』に収録されている。
この曲の邦題が 「お説教」と紹介され、あまりにイメージがかけ離れていたため話題を集めた。
アメリカのヒップホップ・グループ RUN-DMCが1986年にこの曲をカバー、全米シングル・チャートで4位まで記録を残している。
2007年にはイギリスの女性ポップグループ、ガールズ・アラウド(Girls Aloud), 3人組女性歌手グループ、シュガーベイブス(Sugababes)とのコラボで全英1位の記録を残している。

►ウォーク・ディス・ウェイ(Walk This Way)の歌詞はこちらから
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Aerosmith - Walk This Way





ア・リトル・サウス・オブ・サニティア・リトル・サウス・オブ・サニティ
エアロスミス
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アメリカの大御所ロックバンド、エアロスミス、1998年発表のライヴ・ベスト・アルバム。デビュー以来25年に亘るヒットの数々、「イート・ザ・リッチ」「フォーリング・イン・ラヴ」「ジェイニーズ・ガット・ア・ガン」「お説教(ウォーク・ディス・ウェイ)」他、全23曲を収録。


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-408.html

[ 2013/09/08 10:16 ] 70’s 1975年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

愛がすべて(Can't Give You Anything (But My Love))/スタイリスティックス

年度1975年昭和 50 年
作詞・作曲Hugo Peretti
Luigi Creatore
George David Weiss
ヒューゴ・ペレッティ
ルイージ・クレイトアー
ジョージ・デヴィッド・ワイス
アーティストThe Stylisticsスタイリスティックス

キャント・ギブ・ユウ・エニシング(バット・マイ・ラブ)はアメリカの男性ソウル・コーラス・グループであるスタイリスティックスが1975年に発表した曲である。リード・ボーカルのラッセル・トンプキンスJr. によるファルセット(裏声)が美しく洗練された旋律に多くの人を魅了した。
全英でナンバーワンを獲得、全米チャート51位では振るわなかったがヨーロッパでヒット、日本でもディスコナンバーとしてヒットした。
作詞・作曲をしたこの3人は、エルヴィス・プレスリーのヒット曲、好きにならずにいられない ( I Can't Help Falling In Love With You)のヒット曲も残している。またジョージ・デヴィッド・ワイスはルイ・アームストロングの「この素晴らしき世界」の制作にも携わっている。

►愛がすべて(Can't Give You Anything (But My Love))の歌詞はこちらから
STYLISTICS ディスコグラフィー

The Stylistics - Can't Give You Anything





〈おとなBEST〉愛がすべて~スタイリスティックス・ベスト愛がすべて~スタイリスティックス・ベスト
ザ・スタイリスティックス
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'70年代、世界に巻き起こった大ソウル・ブームの立役者、スタイリスティックスのオリジナル・ヒットからスタンダード曲まで収録。


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-405.html

[ 2013/08/29 08:30 ] 70’s 1975年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

オール・バイ・マイセルフ(All by Myself)/エリック・カルメン

年度1975年昭和 50 年
作詞・作曲Eric Carmenエリック・カルメン
アーティストEric Carmenエリック・カルメン

オール・バイ・マイセルフはアメリカのシンガーソングライター、エリック・カルメンが1975年に発表したバラード曲。全米シングル・チャートは2位を記録、また100万枚以上を販売しアメリカレコード協会 (RIAA)のゴールド・ディスクの認定も受けている。
1996年にはセリーヌ・ディオンがカバー、アルバム『フォーリング・イントゥ・ユー』に収録され、この曲をリバイバル・ヒットさせている。
※この曲はラフマニノフのピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品18第二楽章を一部インスパイアされたという。

►オール・バイ・マイセルフ(All by Myself)の歌詞はこちらから
Eric Carmen ディスコグラフィー

Eric Carmen - All by Myself





ベスト・オブ・エリック・カルメンベスト・オブ・エリック・カルメン
エリック・カルメン
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永遠のポップ・アーティスト、エリック・カルメンのベスト・コレクション。代表曲「オール・バイ・マイセルフ」はセリーヌ・ディオンのカヴァーや、映画『ブリジット・ジョーンズの日記』で使用され現在でも人気。


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-379.html

[ 2013/04/18 09:48 ] 70’s 1975年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

ショー・ミー・ザ・ウェイ(Show Me The Way)/ピーター・フランプトン

年度1975年昭和 50 年
作詞・作曲Peter Framptonピーター・フランプトン
アーティストPeter Framptonピーター・フランプトン

ショー・ミー・ザ・ウェイはイギリスのロック・シンガー・ソングライターであるピーター・フランプトンが1975年に発表したアルバム『Frampton』に収録された。1976年にシングル・リリースされ全英シングル・チャートで10位、全米チャートで6位まで記録された。
同じ1976年に2枚目のアメリカでのツアー・ライブを音源としたアルバム『フランプトン・カムズ・アライヴ!(Frampton Comes Alive!)』が発表された。このアルバムでもこの曲が収録された。このアルバムは全米アルバムチャートで1位、全英でも6位に記録され全世界で1,000万枚を売り上げる大ヒットとなる。

►ショー・ミー・ザ・ウェイ(Show Me The Way)の歌詞はこちらから
ピーター・フランプトン ディスコグラフィー

Peter Frampton - Show Me The Way





フランプトン・カムズ・アライヴ!+4<デラックス・エディション>(紙ジャケット仕様)フランプトン・カムズ・アライヴ!
ピーター・フランプトン
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米アルバム・チャート首位を獲得、3曲のヒット・シングルを生み、全世界で1200万枚という驚異的なセールスを記録した、ピーター・フランプトンと70年代を代表する歴史的な名盤(1976年発表)。オリジナル・アルバムには収められていなかった4曲を追加した2001年発表の`デラックス・エディション`仕様。


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-378.html

[ 2013/04/13 12:45 ] 70’s 1975年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

アイム・ノット・イン・ラブ(I'm Not In Love)/10cc

年度1975年昭和 50 年
作詞・作曲Eric Stewart
Graham Gouldman
エリック・スチュワート
グレアム・キース・グールドマン
アーティスト10ccテンシーシー

幻想的で静寂な曲アイム・ノット・イン・ラブは英国のロックバンド「10cc」の代表曲1975年にリリースされたアルバム、『オリジナル・サウンドトラック(The Original Soundtrack)』からシングルカットされ、全英1位・全米2位の大ヒットとなりました。日本でもCM等で使われ大ヒットしています。
これがアート・ロックというべきなのか?クリームやピンク・フロイドとは違った独自な世界感、この曲はメンバーのエリック・スチュワート、グレアム・キース・グールドマンが制作。

►アイム・ノット・イン・ラブ(I'm Not In Love)の歌詞はこちらから
10cc ディスコグラフィー

10cc - I'm Not In Love





オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)オリジナル・サウンドトラック
10CC
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洒落っ気たっぷりの英国ポップ集団が、1975年に発表した3rdアルバム。ミュージカル組曲で始まる架空の映画を想定した“サントラ”盤で、4人のアイデアを結集させて限りなく実験的ながらポップにまとめた名盤。


愛ゆえに~10ccベスト愛ゆえに~10ccベスト
10cc
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前身のホットレッグス時代から活躍するイギリスのアート・ロック・バンド、10cc。エリック・スチュワートとグラハム・グールドマンのポップス・センスと、ケヴィン・ゴドレイとロル・クリームのスタジオ・テクニックが織り成す、実験的ともいえるサウンドが特徴。 1975年には彼らの最大のヒット曲である<2>を誕生させた。時を越えてもなお新鮮な喜びと驚きを与えてくれるこのナンバーは、不朽の名作と言っても過言ではない.......


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-273.html

[ 2011/03/27 17:38 ] 70’s 1975年の洋楽 | TB(0) | CM(0)
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