ブルームーンあれもこれも!!ザ・昭和の時代を駆け抜けたお勧めのオールディーズを動画でプレイバック!!!! 

このページの記事目次 (カテゴリー: 1973年の洋楽

← 前のページ  total 3 pages  次のページ →  

20センチュリー・ボーイ(20th Century Boy)/T・レックス

   ↑  2011/10/07 (金)  カテゴリー: 1973年の洋楽
年度1973年昭和 48 年
作詞・作曲Marc Bolanマーク・ボラン
アーティストT.RexT・レックス

20センチュリー・ボーイは1973年シングル・リリースされ全英シングルチャートで3位を獲得している。1973年のアルバム『タンクス』のボーナス・トラックとして収録された。
英国のロックバンド「T・レックス」ティラノザウルス・レックスと名乗っていた1968年デビューから1977年の交通事故でこの世を去るまでの10年間数多くのヒット曲を送り出した「マーク・ボラン」 原作SFミステリー漫画作品、浦沢直樹による『20世紀少年』映画化でテーマ・ソング『20センチュリー・ボーイ』が使われ脚光を浴びた。

►20センチュリー・ボーイ(20th Century Boy)の歌詞はこちらから
T.Rex ディスコグラフィー

T Rex - 20th Century Boy 1973年





軌跡~ベスト・オブ・T・REX軌跡~ベスト・オブ・T・REX
T.レックス
商品詳細を見る
T.REX史上、レーベルを超えた初の決定盤ベスト・アルバム。「20センチュリー・ボーイ」「ゲット・イット・オン」、「メタル・グルー」、「テレグラム・サム」そして「ホット・ラブ」等々全44曲収録。(2枚組)


ボーン・トゥ・ブギー [DVD]ボーン・トゥ・ブギー [DVD]
T.レックス、リンゴ・スター 他
商品詳細を見る
永遠のグラムロックアイドル、マーク・ボラン率いるT.REXの絶頂期の姿を収めたリンゴ・スター監督による『BORN TO BOOGIE』と、72年にウェンブリーで行ったライブ映像を収めた3枚組。長年のファンが待ちに待った待望の必携アイテム。


20世紀少年 DVDセット (本編DVD3枚組)※初回生産限定20世紀少年 DVDセット (本編DVD3枚組)
唐沢寿明、豊川悦司 他
商品詳細を見る
世紀のビッグプロジェクト、「20世紀少年」 遂に完結! シリーズ3部作を収納したDVD、BD各セットが新登場! <最終章>本編(DVD、BD共通)には、未公開シーンを含む秘蔵エンディングも収録!

はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : イギリスのロックバンド  グラム・ロック ハード・ロック 70’s 

FC2スレッドテーマ : オールディーズ(歌詞・作詞・作曲) (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-302.html

2011/10/07 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

愛のテーマ(Love's Theme)/バリー・ホワイト

   ↑  2011/07/24 (日)  カテゴリー: 1973年の洋楽
年度1973年昭和48年
作詞Aaron Schroederアーロン・シュローダー
作曲Barry Whiteバリー・ホワイト
アーティストLove Unlimited Orchestraラヴ・アンリミテッド・オーケストラ

バリー・ホワイト70年代に世界を魅了したアメリカのシンガーソングライター、音楽プロデューサーでもある彼は数多くのヒット曲を残しています。この曲は1973年 に世界的大ヒット曲したラブズ・テーマ、日本での邦題は『愛のテーマ』で紹介されました。キャセイ航空のテーマ曲として日本でもCMでお馴染みの楽曲です。
オーケストラをバックに歌がないインストゥルメンタルのバージョンと 歌詞がついたバージョンがあります。バックのコーラスを務めているのは女性3人グループ「ラブ・アンリミテッド」です。アルバム「In Heat 」に収録されています。やはり名曲はいつの時代になってもいろあせません。

►愛のテーマ(Love's Theme)の歌詞はこちらから
バリー・ホワイト ディスコグラフィー

Barry White - Love's Theme





グレイテスト・ヒッツグレイテスト・ヒッツ
バリー・ホワイト、ラヴ・アンリミテッド・オーケストラ
商品詳細を見る
ゴージャスでロマンティックなポップ・ソングが高い人気を博したバリー・ホワイトの94年発売ベストの再発盤。「あふれる愛を」などをはじめヒット曲がシングル・ヴァージョンで収録。

はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : ディスコ R&B ソウル インストゥルメンタル 全米No.1ヒット 70’s 

FC2スレッドテーマ : オールディーズ(歌詞・作詞・作曲) (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-290.html

2011/07/24 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

幸せの黄色いリボン(Tie A Yellow Ribbon Round The Ole Oak Tree)/トニー・オーランド&ドーン

   ↑  2011/03/06 (日)  カテゴリー: 1973年の洋楽
年度1973年昭和 48 年
作詞Irwin Levineアーウィン・レヴィン
作曲L. Russell BrownL・ラッセル・ブラウン
アーティストTony Orlando & Dawnトニー・オーランド&ドーン

邦題は『幸せの黄色いリボン』タイ・ア・イエロー・リボン・オール・オーク・トゥリーは、1973年アメリカのヴォーカル・グループ、トニー・オーランド&ドーンドーンが発表した曲。全米・全英チャートでNo.1ヒットとなり最大のヒット曲となる。
メンバー構成はヴォーカルに「トニー・オーランド」バックコーラスは「テルマ・ホプキンス、ジョイス・ビンセント」男女3人のユニットです。
※1977年に原作者 ピート・ハミルのコラム「Going Home」に歌詞の内容がよく似ていたため問題になった、いわくつきの曲でもあります。
日本でもそのコラムを元に製作された日本映画『幸せの黄色いハンカチ』が上映されました。1982年(昭和57年)には連続TVドラマが放送され挿入歌としてこの曲が使用されていました。また後年2008年にもアメリカでこの映画のリメイク盤『イエロー・ハンカチーフ(The Yellow Handkerchief)』が米国で製作され上映されています。

►幸せの黄色いリボンの歌詞はこちらから
Tony Orlando & Dawn ディスコグラフィー 

Tony Orlando & Dawn - Tie A Yellow Ribbon Round The Ole Oak Tree





ベストベスト
トニー・オーランド&ドーン
商品詳細を見る
軽快で親しみやすいポップ・サウンドで70年代に活躍したトニー・オーランド率いるグループのベスト盤。ミポリンが出演するビールのCFソングとして使用された10を含む珠玉のナンバーがずらり。ソフト・ロック的な王道アレンジはいま聴いても清々しい。


キャンディダ/ドーン・フィーチャーリング・トニー・オーランドキャンディダ/ドーン・フィーチャーリング・トニー・オーランド
ドーン
商品詳細を見る
ポップファン待望!サービス満点で満足度100%の、ハッピーなポップ・ソングがぎっしり詰まったドーンの名盤2作品(1971年)がカップリングでCD化!全米一位の「ノックは3回」やスマッシュ・ヒット「恋するキャンディダ」ほか全26曲

はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : ポップ  全米No.1ヒット 全英No.1ヒット 70’s 

FC2スレッドテーマ : オールディーズ(歌詞・作詞・作曲) (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-267.html

2011/03/06 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

やさしく歌って(Killing Me Softly with His Song)/ロバータ・フラック

   ↑  2010/06/14 (月)  カテゴリー: 1973年の洋楽
年度1973年昭和 48 年
作詞Norman Gimbelノーマン・ギンベル
作曲Charles Ira Foxチャールズ・フォックス
アーティストRoberta Flack
Fugees
ロバータ・フラック
フージーズ

邦題『やさしく歌って』キリング・ミー・ソフトリー・ウィズ・ヒズ・ソングは、アメリカのシンガーソングライター、ロバータ・フラックが1973年に発表、5週連続全米シングルチャート1位、1974年にはグラミー最優秀レコード賞を受賞しました。日本ではインスタントコーヒーのCMでお馴染みの曲です。
この曲には原曲(オリジナル)があり1971年にソングライターであるロリ・リーバーマン(Lori Lieberman)が曲を発表しています。その曲を元にノーマン・ギンベルとチャールズ・フォックスによって曲がアレンジされました。1973年このバージョンをロバータ・フラックのカバーで世界的な大ヒットとなった。
作詞を書いたのはアメリカのノーマン・ギンベルこのサイトでも何度か紹介していますが偉大なヒットメーカーです。
アルバム「ザ・スコア」でグラミー賞を受賞したフージーズ(The Fugees)ヒップホップの3人組のグループが1996年に、『キリング・ミー・ソフトリー』のタイトルでこの曲をカバーしていました。このバージョンも全米シングル・チャートで2位まで記録されています。

►やさしく歌って(Killing Me Softly with His Song)の歌詞はこちらから
Roberta Flack  ディスコグラフィー
Fugees ディスコグラフィー

Roberta Flack - Killing Me Softly with His Song





ベスト・オブ・ロバータ・フラックベスト・オブ・ロバータ・フラック
ロバータ・フラック、マキシ・プリースト 他
商品詳細を見る
まさに彼女のソングスタイリストと呼ぶにふさわしい人物。ロバータのこれまで,アトランティックに在籍した22年余の作品から選んだベスト。主なヒット曲は,ほとんど網羅されており,改めて,彼女の実績のすごさを感じる。知性を感じさせるアーティスト。


Fugees - Killing Me Softly





GREATEST HITSGREATEST HITS
フージーズ
商品詳細を見る
1994年にアルバム『BLUNTED ON REALITY』でデビューを飾った、ローリン・ヒル、ワイクリフ・ジョン、プラーズの3人組ヒップホップユニット、フージーズのベストアルバム。ティーナ・マリーのR&Bヒット「Ooh La La La」を使った<3>、ロバータ・フラックの同名曲をヒップホップビートでリメイクする<5>、ワイクリフが歌う.....


ネスカフェ・イメージ・アルバム~コーヒー・ブレイク・ジャズネスカフェ・イメージ・アルバム~コーヒー・ブレイク・ジャズ
オムニバス、エリサ・フィオリオ 他
商品詳細を見る
コーヒーメーカー、ネスカフェのイメージ楽曲を集めたオムニバス、コーヒーを飲みながら、聞き流す曲はいかが?

はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : アメリカの女性シンガーソングライター R&B ソウル ヒップホップ 全米No.1ヒット グラミー賞  70’s 

FC2スレッドテーマ : オールディーズ(歌詞・作詞・作曲) (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-205.html

2010/06/14 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

アイ・ショット・ザ・シェリフ(I Shot The Sheriff)/エリック・クラプトン

   ↑  2010/01/22 (金)  カテゴリー: 1973年の洋楽
年度1973年昭和 48 年
作詞・作曲Bob Marleyボブ・マーリー
アーティストEric Clapton
Bob Marley
エリック・クラプトン
ボブ・マーリー

アイ・ショット・ザ・シェリフは1973年にジャマイカのレゲエ歌手ボブ・マーリーによって紹介されたナンバー。
イギリスの元ハードロックバンド「クリーム」のメンバーでもあったエリック・ クラプトンが1974年にカバー、全米シングル・チャートでNo.1ヒットを記録し大ヒットしました。
曲の内容はタイトルと同様「保安官を撃ってしまった!」警官が悪い正当防衛?...事の成り行きを曲にしたものです。どちらかといえば日本ではボブ・マーリーよりエリック・ クラプトンによるものがポピュラーでよく知られているようです。

►アイ・ショット・ザ・シェリフ (I Shot The Sheriff)の歌詞はこちらから
Eric Clapton ディスコグラフィー
Bob Marley ディスコグラフィー 

Bob Marley - I Shot The Sheriff (Live)





ONE LOVE-ザ・ベリー・ベスト・オブ・ボブ・マーリィ(初回限定特別価格盤)ONE LOVE-ザ・ベリー・ベスト・オブ・ボブ・マーリィ(初回限定特別価格盤)
ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズ
商品詳細を見る
81年に36歳の若さでこの世を去り、94年にロックの殿堂「Rock and Roll Hall of Fame」入りを果たした伝説的レゲエシンガー、ボブ・マーリーのベストアルバム。


Eric Clapton - I Shot the Sheriff





461オーシャン・ブールヴァード+16 <デラックス・エディション>(紙ジャケット仕様)461オーシャン・ブールヴァード+16 <デラックス・エディション>(紙ジャケット仕様)
エリック・クラプトン
商品詳細を見る
エリック・クラプトン ドラッグと酒から立ち直り、ソロ活動のレギュラー・グループを率いて1974年に発表した復帰作。精神的な安定を感じさせ、全編カラッと乾いた独自のブルース表現を提示した。

はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : アメリカの男性ロック歌手 レゲエ ブルース 全米No.1ヒット 70’s  

FC2スレッドテーマ : オールディーズ(歌詞・作詞・作曲) (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-173.html

2010/01/22 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |