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20センチュリー・ボーイ(20th Century Boy)/T・レックス

年度1973年昭和 48 年
作詞・作曲Marc Bolanマーク・ボラン
アーティストT.RexT・レックス

20センチュリー・ボーイは1973年シングル・リリースされ全英シングルチャートで3位を獲得している。1973年のアルバム『タンクス』のボーナス・トラックとして収録された。
英国のロックバンド「T・レックス」ティラノザウルス・レックスと名乗っていた1968年デビューから1977年の交通事故でこの世を去るまでの10年間数多くのヒット曲を送り出した「マーク・ボラン」 原作SFミステリー漫画作品、浦沢直樹による『20世紀少年』映画化でテーマ・ソング『20センチュリー・ボーイ』が使われ脚光を浴びた。

►20センチュリー・ボーイ(20th Century Boy)の歌詞はこちらから
T.Rex ディスコグラフィー

T Rex - 20th Century Boy 1973年





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T.レックス
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T.REX史上、レーベルを超えた初の決定盤ベスト・アルバム。「20センチュリー・ボーイ」「ゲット・イット・オン」、「メタル・グルー」、「テレグラム・サム」そして「ホット・ラブ」等々全44曲収録。(2枚組)


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(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-302.html

[ 2011/10/07 12:08 ] 70’s 1973年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

愛のテーマ(Love's Theme)/バリー・ホワイト

年度1973年昭和48年
作詞Aaron Schroederアーロン・シュローダー
作曲Barry Whiteバリー・ホワイト
アーティストLove Unlimited Orchestraラヴ・アンリミテッド・オーケストラ

バリー・ホワイト70年代に世界を魅了したアメリカのシンガーソングライター、音楽プロデューサーでもある彼は数多くのヒット曲を残しています。この曲は1973年 に世界的大ヒット曲したラブズ・テーマ、日本での邦題は『愛のテーマ』で紹介されました。キャセイ航空のテーマ曲として日本でもCMでお馴染みの楽曲です。
オーケストラをバックに歌がないインストゥルメンタルのバージョンと 歌詞がついたバージョンがあります。バックのコーラスを務めているのは女性3人グループ「ラブ・アンリミテッド」です。アルバム「In Heat 」に収録されています。やはり名曲はいつの時代になってもいろあせません。

►愛のテーマ(Love's Theme)の歌詞はこちらから
バリー・ホワイト ディスコグラフィー

Barry White - Love's Theme





グレイテスト・ヒッツグレイテスト・ヒッツ
バリー・ホワイト、ラヴ・アンリミテッド・オーケストラ
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ゴージャスでロマンティックなポップ・ソングが高い人気を博したバリー・ホワイトの94年発売ベストの再発盤。「あふれる愛を」などをはじめヒット曲がシングル・ヴァージョンで収録。


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-290.html

[ 2011/07/24 00:25 ] 70’s 1973年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

幸せの黄色いリボン(Tie A Yellow Ribbon Round The Ole Oak Tree)/トニー・オーランド&ドーン

年度1973年昭和 48 年
作詞Irwin Levineアーウィン・レヴィン
作曲L. Russell BrownL・ラッセル・ブラウン
アーティストTony Orlando & Dawnトニー・オーランド&ドーン

邦題は『幸せの黄色いリボン』タイ・ア・イエロー・リボン・オール・オーク・トゥリーは、1973年アメリカのヴォーカル・グループ、トニー・オーランド&ドーンドーンが発表した曲。全米・全英チャートでNo.1ヒットとなり最大のヒット曲となる。
メンバー構成はヴォーカルに「トニー・オーランド」バックコーラスは「テルマ・ホプキンス、ジョイス・ビンセント」男女3人のユニットです。
※1977年に原作者 ピート・ハミルのコラム「Going Home」に歌詞の内容がよく似ていたため問題になった、いわくつきの曲でもあります。
日本でもそのコラムを元に製作された日本映画『幸せの黄色いハンカチ』が上映されました。1982年(昭和57年)には連続TVドラマが放送され挿入歌としてこの曲が使用されていました。また後年2008年にもアメリカでこの映画のリメイク盤『イエロー・ハンカチーフ(The Yellow Handkerchief)』が米国で製作され上映されています。

►幸せの黄色いリボンの歌詞はこちらから
Tony Orlando & Dawn ディスコグラフィー 

Tony Orlando & Dawn - Tie A Yellow Ribbon Round The Ole Oak Tree





ベストベスト
トニー・オーランド&ドーン
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軽快で親しみやすいポップ・サウンドで70年代に活躍したトニー・オーランド率いるグループのベスト盤。ミポリンが出演するビールのCFソングとして使用された10を含む珠玉のナンバーがずらり。ソフト・ロック的な王道アレンジはいま聴いても清々しい。


キャンディダ/ドーン・フィーチャーリング・トニー・オーランドキャンディダ/ドーン・フィーチャーリング・トニー・オーランド
ドーン
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ポップファン待望!サービス満点で満足度100%の、ハッピーなポップ・ソングがぎっしり詰まったドーンの名盤2作品(1971年)がカップリングでCD化!全米一位の「ノックは3回」やスマッシュ・ヒット「恋するキャンディダ」ほか全26曲


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-267.html

[ 2011/03/06 22:16 ] 70’s 1973年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

やさしく歌って(Killing Me Softly with His Song)/ロバータ・フラック

年度1973年昭和 48 年
作詞Norman Gimbelノーマン・ギンベル
作曲Charles Ira Foxチャールズ・フォックス
アーティストRoberta Flack
Fugees
ロバータ・フラック
フージーズ

邦題『やさしく歌って』キリング・ミー・ソフトリー・ウィズ・ヒズ・ソングは、アメリカのシンガーソングライター、ロバータ・フラックが1973年に発表、5週連続全米シングルチャート1位、1974年にはグラミー最優秀レコード賞を受賞しました。日本ではインスタントコーヒーのCMでお馴染みの曲です。
この曲には原曲(オリジナル)があり1971年にソングライターであるロリ・リーバーマン(Lori Lieberman)が曲を発表しています。その曲を元にノーマン・ギンベルとチャールズ・フォックスによって曲がアレンジされました。1973年このバージョンをロバータ・フラックのカバーで世界的な大ヒットとなった。
作詞を書いたのはアメリカのノーマン・ギンベルこのサイトでも何度か紹介していますが偉大なヒットメーカーです。
アルバム「ザ・スコア」でグラミー賞を受賞したフージーズ(The Fugees)ヒップホップの3人組のグループが1996年に、『キリング・ミー・ソフトリー』のタイトルでこの曲をカバーしていました。このバージョンも全米シングル・チャートで2位まで記録されています。

►やさしく歌って(Killing Me Softly with His Song)の歌詞はこちらから
Roberta Flack  ディスコグラフィー
Fugees ディスコグラフィー

Roberta Flack - Killing Me Softly with His Song





ベスト・オブ・ロバータ・フラックベスト・オブ・ロバータ・フラック
ロバータ・フラック、マキシ・プリースト 他
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まさに彼女のソングスタイリストと呼ぶにふさわしい人物。ロバータのこれまで,アトランティックに在籍した22年余の作品から選んだベスト。主なヒット曲は,ほとんど網羅されており,改めて,彼女の実績のすごさを感じる。知性を感じさせるアーティスト。


Fugees - Killing Me Softly





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1994年にアルバム『BLUNTED ON REALITY』でデビューを飾った、ローリン・ヒル、ワイクリフ・ジョン、プラーズの3人組ヒップホップユニット、フージーズのベストアルバム。ティーナ・マリーのR&Bヒット「Ooh La La La」を使った<3>、ロバータ・フラックの同名曲をヒップホップビートでリメイクする<5>、ワイクリフが歌う.....


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コーヒーメーカー、ネスカフェのイメージ楽曲を集めたオムニバス、コーヒーを飲みながら、聞き流す曲はいかが?


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-205.html

[ 2010/06/14 08:21 ] 70’s 1973年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

アイ・ショット・ザ・シェリフ(I Shot The Sheriff)/エリック・クラプトン

年度1973年昭和 48 年
作詞・作曲Bob Marleyボブ・マーリー
アーティストEric Clapton
Bob Marley
エリック・クラプトン
ボブ・マーリー

アイ・ショット・ザ・シェリフは1973年にジャマイカのレゲエ歌手ボブ・マーリーによって紹介されたナンバー。
イギリスの元ハードロックバンド「クリーム」のメンバーでもあったエリック・ クラプトンが1974年にカバー、全米シングル・チャートでNo.1ヒットを記録し大ヒットしました。
曲の内容はタイトルと同様「保安官を撃ってしまった!」警官が悪い正当防衛?...事の成り行きを曲にしたものです。どちらかといえば日本ではボブ・マーリーよりエリック・ クラプトンによるものがポピュラーでよく知られているようです。

►アイ・ショット・ザ・シェリフ (I Shot The Sheriff)の歌詞はこちらから
Eric Clapton ディスコグラフィー
Bob Marley ディスコグラフィー 

Bob Marley - I Shot The Sheriff (Live)





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81年に36歳の若さでこの世を去り、94年にロックの殿堂「Rock and Roll Hall of Fame」入りを果たした伝説的レゲエシンガー、ボブ・マーリーのベストアルバム。


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エリック・クラプトン ドラッグと酒から立ち直り、ソロ活動のレギュラー・グループを率いて1974年に発表した復帰作。精神的な安定を感じさせ、全編カラッと乾いた独自のブルース表現を提示した。


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-173.html

[ 2010/01/22 16:33 ] 70’s 1973年の洋楽 | TB(0) | CM(0)
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