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雨のささやき(Rain)/ホセ・フェリシアーノ

年度1969年昭和 44 年
作詞・作曲José Feliciano
Hilda Feliciano
ホセ・フェリシアーノ
ヒルダ・フェリシアーノ
アーティストJosé Felicianoホセ・フェリシアーノ

レイン(雨のささやき)は、プエルトリコ出身の盲目のギタリスト ホセ・フェリシアーノ が1969年に発表した曲。
日本ではヒットしたが全米シングル・チャートでは76位に終わっている。アルバムは『Alive Alive O!』に収録されアルバムチャートでは29位まで記録された。

►雨のささやき(Rain)の歌詞はこちらから
José Feliciano ディスコグラフィー

Jose Feliciano - Rain





Alive Alive OAlive Alive O
Jose Feliciano
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60年~70年にかけ活躍したホセ・フェリシアーノの代表的なアルバム『alive alive-O!』ラテンファンでなくとも彼の魅力が十分に楽しめる一枚。


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-410.html

[ 2013/09/17 09:36 ] 60’s 1969年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

うわさの男(Everybody's Talkin)/ハリー・ニルソン

年度1969年昭和 44 年
作詞・作曲Fred Neilフレッド・ニール
アーティストHarry Nilssonハリー・ニルソン

うわさの男(エヴリバディズ・トーキン)のオリジナルはアメリカのフォーク・シンガーフレッド・ニールによる作品です。
この曲が世界的に有名になったのは、1969年ジョン・ボイト /  ダスティン・ホフマン主演の第42回アカデミーの 作品賞を獲得したアメリカン・ニューシネマ『真夜中のカーボーイ(Midnight Cowboy)』の主題歌で使われ、ハリー・ニルソン歌いました。全米6位まで記録され全世界に知られる事になります。
またこの映画の中で使用されたテーマ曲もジョン・バリーが作曲を手がけグラミー賞を受賞しています。

►うわさの男(Everybody's Talkin)の歌詞はこちらから
Harry Nilsson ディスコグラフィー

Harry Nilsson - Everybody's Talkin' (1969)





ベスト・オブ・ニルソンベスト・オブ・ニルソン
ニルソン
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CMソングに使用されリバイバル・ヒットした「うわさの男」、マライア・キャリーなど多くのアーティストに歌い継がれる名曲「ウィズアウト・ユー」などで知られる、ニルソンのベスト・コレクション。


Midnight Cowboy-Everybody is talking at me(Full Song)





真夜中のカーボーイ (2枚組特別編) [DVD]真夜中のカーボーイ (2枚組特別編) [DVD]
ダスティン・ホフマン
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1969年度アカデミー賞主要3部門受賞(作品賞/監督賞/脚色賞) ●ダスティン・ホフマン、ジョン・ボイト主演。
ジョン・ボイドとダスティン・ホフマン共演によるアメリカンニューシネマの傑作。ニューヨークで富と名声を得ようと田舎からやって来たカウボーイ姿の男と、肺病を患う男の奇妙な友情を描く。特典ディスク付き、2枚組。


ベスト・オブ・ジョン・バリーベスト・オブ・ジョン・バリー
ジョン・バリー
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007のテーマをはじめとするジョン・バリーの自作自演集。なつかしい往年の曲は,それだけでサウンドトラック・ファンには楽しめるものだが,このアルバム以外では聴くことのできない録音や新アレンジによる新録音なども多く,マニアをもうならせるセレクト


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-275.html

[ 2011/04/01 00:03 ] 60’s 1969年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

ラブ・ミー・トゥナイト(Love Me Tonight)/トム・ジョーンズ

年度1969年昭和 44 年
作詞Mario Panzeriマリオ・パンツェリ
作曲Lorenzo Pilatロレンツォ・ピラット
アーティストTom Jonesトム・ジョーンズ

ラブ・ミー・トゥナイトはイギリスの歌手トム・ジョーンズが1969年に発表した曲として知られている。英訳された彼のバージョンが世界的なヒットとなります。
この曲のオリジナル原曲は『Alla Fine Della Strada』邦題は、『恋の終わり』イタリアの歌手ジュニア・マッリ(Junior Magli)によって1969年サンレモ音楽祭で初めて紹介されています。

►ラブ・ミー・トゥナイト(Love Me Tonight)の歌詞はこちらから
Tom Jones ディスコグラフィー
Tom Jones オフィシャルサイト

Tom Jones - Love Me Tonight





ベスト・オブ・トム・ジョーンズベスト・オブ・トム・ジョーンズ
トム・ジョーンズ、アート・オブ・ノイズ 他
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『マーズ・アタック!』でそのギトギトねっとり感の不滅ぶりを天下に再び示したトムの60~70年代のヒットをごっそり収録し、88年のプリンスのカヴァー「キッス」を加えたうれしいコンピレーション。1人で勝手に盛り上がるパワーが熱すぎる。


グレイテスト・ヒッツグレイテスト・ヒッツ
トム・ジョーンズ
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「何かいいことないか仔猫チャン」のヒットで知られるトム・ジョーンズのベスト・アルバム。ヒット・シングルでCM使用曲「恋はメキメキ」ほか、ねちっこい彼のヴォーカルが存分に堪能できる一枚。


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-261.html

[ 2011/02/17 12:11 ] 60’s 1969年の洋楽 | TB(0) | CM(1)

スピニング・ホイール(Spinning Wheel)/ブラッド・スウェット&ティアーズ

年度1969年昭和 44 年
作詞・作曲David Clayton-Thomasデビット・クレイトン・トーマス
アーティストBlood Sweat & Tearsブラッド・スウェット&ティアーズ

スピニング・ホイールは1968年にアメリカのブラス・ロック・バンド「ブラッド・スウェット&ティアーズ」が発表したセカンド・アルバム名盤『血と汗と涙』(Blood, Sweat & Tears)に収録。1969年にはグラミー賞最優秀アルバム賞を獲得しています。
曲はヴォーカルの「デビット・クレイトン・トーマス」が曲を書いています。全米シングル・チャート、アダルト·コンテンポラリー部門で1位を記録しました。
このバンド「ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズ」はアメリカのロックバンド「シカゴ」などにみられるブラス・ロックの先駆者としてよく知られています。

►スピニング・ホイール(Spinning Wheel)の歌詞はこちらから
Blood Sweat & Tears ディスコグラフィー
Blood Sweat & Tears オフィシャルサイト

Blood Sweat Tears - Spinning wheel





血と汗と涙血と汗と涙
ブラッド・スウェット&ティアーズ
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アル・クーパーに替わりデヴィット・クレイトン・トーマスがヴォーカルで加入した、新生BS&Tのセカンド・アルバム。ジャズ・ソウルへサウンドを変え、見事全米No.1を獲得した作品である。


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-257.html

[ 2011/01/30 18:52 ] 60’s 1969年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

シュガー・シュガー(Sugar Sugar)/アーチーズ

年度1969年昭和 44 年
作詞・作曲Kim Batiste
Jack Barry
キム・バティステ
 ジャック・バリー
アーティストThe Archiesアーチーズ

シュガー・シュガーは1969年にアメリカのシンガーソングライター、ロン・ダンテが発表した曲。全米チャートでナンバーワンとなり、チャート上で4週間記録されました。
アーチーズは、男女混成バブルガム・ポップ・バンド。彼らはアニメーションとして、テレビやレコード・ジャケットの中でのみ存在した架空のバンド。 アーチー(ボーカル) レジー(リード・ギター) アルコール依存症の役(ドラム) ベティ(パーカッション) ホットドッグ(マスコット犬)の構成となっています。 

►シュガー・シュガー(Sugar Sugar)の歌詞はこちらから
The Archies ディスコグラフィー

Sugar Sugar - The Archies





ファースト・アルバムファースト・アルバム
アーチーズ
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米TVアニメとポップ・ミュージックのメディア・ミックスが生んだ60年代後期の架空のポップ・グループ、アーチーズ。68年のオリジナル・ファースト・アルバムにボーナス・トラックを二曲追加収録!


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-255.html

[ 2011/01/23 22:29 ] 60’s 1969年の洋楽 | TB(0) | CM(0)
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