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このページの記事目次 (カテゴリー: 1967年の洋楽

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花のサンフランシスコ(San Francisco (Be Sure to Wear Flowers in Your Hair))/スコット・マッケンジー

   ↑  2013/03/13 (水)  カテゴリー: 1967年の洋楽
年度1967年昭和 42 年
作詞・作曲John Phillipsジョン・フィリップス
アーティストScott McKenzieスコット・マッケンジー

邦題「花のサンフランシスコ」ビー・シュア・トゥ・ウェア・フラワーズ・イン・ユア・ヘアーはアメリカ合衆国のシンガーソングライター、スコット・マッケンジーが歌ってヒットした楽曲である。
ママス・アンド・パパスのメンバーであるジョン・フィリップスからこの曲は提供されている。ママス・アンド・パパスの代表曲である『夢のカリフォルニア』等にみられる60年代にアメリカで広がったサイケデリック·ポップ、反戦・平和を主張する曲である。
サンフランシスコへ行くときには髪に花をさすんだよ!やさしい人たちにきっと出会えるんだ!全世界で700万枚以上をセールス、全英チャートで1位を記録、全米チャートでは最高位4位、4週連続でトップチャートを推移した。

►花のサンフランシスコ(Be Sure to Wear Flowers in Your Hair)の歌詞はこちらから
Scott McKenzie ディスコグラフィー

San Francisco - Scott McKenzie




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2013/03/13 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ハートに火をつけて(Light My Fire)/ザ・ドアーズ

   ↑  2012/06/23 (土)  カテゴリー: 1967年の洋楽
年度1967年昭和 42 年
作詞・作曲The Doorsザ・ドアーズ
アーティストThe Doorsザ・ドアーズ

邦題「ハートに火をつけて」ライト・マイ・ファイアーは1967年に発表されたはアメリカのロックバンド、ドアーズの代表曲です。 1966年のデビューアルバムである『The Doors』に収録され翌年にシングル・リリースされ全米ナンバーワンを記録。
ヴォーカルのジム・モリソン神がかりな雰囲気と歌い回し.... 長く続くギター(ロビー・クリーガー)とオルガン(レイ・マンザレク)が奏でる超越した独特な世界を作り出す。1960年代にブームとなった サイケデリック・ロックの筆頭とも言うべきグループでもありました。
プエルトリコ出身の歌手であり天才ギタリストのホセ・フェリシアーノ がこの曲をカバーした事でもよく知られた楽曲でもあります。

►ハートに火をつけて(Light My Fire)の歌詞はこちらから
The Doors ディスコグラフィー

The Doors - Light My Fire





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ザ・ドアーズ
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60-70年代のアメリカン・ロックの歴史の中で独特の魅力を放ち、根強い人気を誇るドアーズ。彼らを一躍有名にした衝撃的デビューアルバム。全米アルバム・チャート第2位。

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2012/06/23 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

小さな願い(I Say A Little Prayer)/ディオンヌ・ワーウィック 

   ↑  2011/05/21 (土)  カテゴリー: 1967年の洋楽
年度1967年昭和 42 年
作詞・作曲Burt Bacharach
Hal David
バート・バカラック
ハル・デビッド
アーティストDionne Warwickディオンヌ・ワーウィック

バート・バカラック、 ハル・デビッドのコンビによって書かれたこの楽曲アイ・セイ・ア・リトル・プレイヤーは1967年ディオンヌ・ワーウィックによって歌われ,全米シングル・チャートで4位まで記録されています。日本での邦題は『小さな願い』で紹介されました。アレサ·フランクリン、アン·マレーとグレン·キャンベルのバージョンなど多くのアーティストにカバーされています。
私のお気に入りのカットで、1997年のアメリカ映画『ベスト・フレンズ・ウェディング』この曲が使われで使われていました。出演者全員で歌うこの曲がベストマッチし、とても心に残るワンシーンです。
また現在最もアメリカで人気のあるテレビドラマ「グリー 踊る♪合唱部!?」シーズン1第2話「ディスコミュージックはお好き?」グリー部員クイン、サンタナ、ブリトニーのオーディション・シーンでもこの曲が使われていました。

►小さな願い(I Say A Little Prayer)の歌詞はこちらから
Burt Bacharach  ディスコグラフィー
Dionne Warwick ディスコグラフィー
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Dionne Warwick - I Say A Little Prayer





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「恋よ、さようなら」をはじめ、バート・バカラックの幾多の名曲のオリジナル・シンガーとして知られるポップ・シンガーのキャリアを集大成したベスト盤。ジャケはありきたりだが、セプター、アリスタなどレーベルを超えた選曲は{究極}にふさわしい。


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洗練されたおしゃれなメロディが今なお多くの人を引きつけるバカラックのレーベル/時代を超えた2枚組コンピ。カーペンターズ、ディオンヌ・ワーウィックなどおなじみの曲から、最近の作品まで収録した充実の内容。


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全米で放映開始と同時に大ブームを巻き起こし、エミー賞ほか数々の賞に輝いた青春ドラマシリーズ第1巻。オハイオ州の高校合唱部の冴えない落ちこぼれ部員たちが、新米教師と共に州大会の優勝を目指し奮闘する姿を描く。第1話から第4話を収録。

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2011/05/21 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ビートでジャンプ(Up Up And Away)/フィフス・ディメンション

   ↑  2011/03/11 (金)  カテゴリー: 1967年の洋楽
年度1967年昭和 42 年
作詞・作曲Jimmy Webbジミー・ウェップ
アーティスト5th Dimensionフィフス・ディメンション

邦題『ビートでジャンプ』アップ・アップ・アンド・アウェイはアメリカのグループ、フィフス・ディメンションが1967年に発表したポピラー・ソングである。全米シングル・チャートでは7位まで記録された。この曲は米国のシンガーソングライターであるジミー・ウェップから提供され、彼のよく知られた代表作にドナ・サマーに贈られたマッカーサー・パーク 等がある。
フィフス・ディメンションは1960年代後半から1970年代にかけ活躍した米国の男女の黒人5人組のR&B、コーラス・グループである。彼らの大ヒット作である代表曲に『輝く星座』がある。
ビートでジャンプは1967年にリリースされたアルバム『アップ・アップ・アンド・アウェイ(Up Up & Away)』に収録。グラミー賞最優秀レコード賞を受賞し世界中で大ヒットし日本でもTVのコマーシャル等でよく使われるスタンダード・ナンバーとなっている。

►ビートでジャンプ(Up Up And Away)の歌詞はこちらから
5th Dimension ディスコグラフィー

The 5th Dimension - Up, Up and Away





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1966年のデビューから70年代にかけて数々のヒット曲を飛ばしたポップ・コーラス・グループのベスト。「ビートでジャンプ」をはじめとする20曲のチャート・イン・シングルと1曲の未発表曲を収録。


ベストベスト
フィフス・ディメンション
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60年代後半のウエスト・コーストを華やかに彩った黒人ポップ・コーラス・グループ。ローラ・ニーロ,ジム・ウェッブなど,彼らに楽曲提供したことで注目を浴びたアーティストもいた。当時の空気をいっぱいにはらんだヒット曲が網羅されている。

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2011/03/11 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

別れの朝(The Music Played)/マット・モンロー

   ↑  2011/02/27 (日)  カテゴリー: 1967年の洋楽
年度1967年昭和 42 年
作詞・作曲Udo Jürgensウド・ユルゲンス
アーティストMatt Monroマット・モンロー

原題は『ヴァス・イッヒ・ディ・ザーゲン・ヴィル(Was ich dir sagen will)』1967年にオーストリアのシンガーソングライター、ウド・ユルゲンスが発表した楽曲。邦題は「夕映えの二人」
イギリスでも英訳され歌手マット・モンローが1968年にカバーその時の曲名が『The Music Played』で紹介されています。
日本でも作詞家なかにし礼によって和訳され、1971年にペドロ&カプリシャスがカバー、邦題『別れの朝』で発表、初代ヴォーカル前野曜子が大歌手として不動の地位を築いた楽曲でもあります。二代目ヴォーカル高橋真梨子へと引き継がれています。

►別れの朝(The Music Played)マット・モンロー歌詞はこちらから
Matt Monro ディスコグラフィー

Matt Monro - The Music Played




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