ブルームーン

あれもこれも!!ザ・昭和の時代を駆け抜けたお勧めのオールディーズを動画でプレイバック!!!!

TOP >  60’s >  1964年の洋楽 >  恋のダウンタウン(Downtown)/ペトゥラ・クラーク

恋のダウンタウン(Downtown)/ペトゥラ・クラーク

年度1964年昭和39年
作詞・作曲Tony Hatchトニー・ハッチ
アーティストPetula Clarkペトゥラ・クラーク

ダウンタウン邦題「恋のダウンタウン」は1964年イギリスの女性シンガー、ペトゥラ・クラークが発表した楽曲。全英シングル・チャート2位、全米1位、ヨーロッパを中心に世界的な大ヒットとなる。この曲でグラミー賞ベスト・ロックンロール・レコード部門を受賞した。
ダウンタウンは素敵な所、一人でいるのが淋しいなら夜のダウンタウンに行こう!淋しさを紛らわしてくれるはずと歌っているのだろうか?この曲がヒットして50年ほど過ぎているが、今も昔も若者の心は変わらない。

►恋のダウンタウン(Downtown)の歌詞はこちらから
Petula Clar ディスコグラフィー

Petula Clark - Downtown





イギリス人女性シンガー、ペトゥラ・クラークのアルバム。80歳を迎えた今(2013年時)でも、瑞々しくキュートでエレガントな歌声による、オリジナル曲や自身の代表作「恋のダウンダウン」のセルフ・カヴァー、ジョン・レノンの「イマジン」、エルヴィス・プレスリーの「ラヴ・ミー・テンダー」等の名曲ガヴァーを収録......
関連記事

Last Modified : 2015-11-18

Comment







管理者にだけ表示を許可