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フュージョン(Vol.10)デビッド・マシューズ・オーケストラ/デルタ・レディ

ハイヒールを履いた女性の足をアップにしたジャケットがいいですね~知る人ぞ知るジャズの名盤ソニー・クラークトリオの『クール・ストラッティン』を彷彿させられます。『Delta Lady』はデビッド・マシューズ・オーケストラという名義で活動していた1983年に発表したアルバムです。
アール・クルーを招きフィーチャリング、このアルバムに収録された曲のほとんどがギタリスト、アール・クルーのためにデビッド・マシューズが曲を書いています。アール・クルーの魅力を前面に押し出したバックバンドとのリズミカルなコンビネーションは最高であります。

David Matthews Orchestra

1984年にデビッド・マシューズの代名詞となったマンハッタン・ジャズ・クインテット(MJQ)を結成、ポップな編曲で馴染みやすく日本に多くのファンを持つジャズバンドであります。現在でもマンハッタン・ジャズ・オーケストラ(MJO)とバンド名も変わり、楽曲の編曲アレンジャーとしてジャズ音楽シーンで現役で活躍しています。

David Matthews Orchestra feat. Earl Klugh ‎– Delta Lady

デルタ・レディ

収録曲

1. ファンキー・ターキー(Funky Turkey)
2. イフ(If)
3. ゴスマンズ・ガゼボ(Gosman's Gazebo)
4. スパニッシュ・ヒート(Spanish Heat)
5. マット・グロッソ(Mato Grosso)
6. ローリング・ソング(Rolling Song)
7. ウェストレイク・ドライヴ(Westlake Drive)
8. デルタ・レディ(Delta Lady)

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Last Modified : 2017-09-08

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