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思い出のパリ(The Last Time I Saw Paris)/ニッキ・パロット

年度1941年昭和16年
作詞Jerome Kernジェローム・カーン
作曲Oscar Hammerstein IIオスカー・ハマースタイン2世
アーティストNicki Parrottニッキ・パロット

邦題「思い出のパリ」ザ・ラスト・タイム・アイ・ソウ・パリスは、1941年のアメリカ映画『Lady Be Good』の劇中で女優アン・サザーン(Ann Sothern)が歌った。この年のアカデミー賞でアカデミー歌曲賞を受賞した。
今夜の視聴は2009年に正式デビューしたニッキ・パロット、オーストラリア出身のミュージシャンである。ジャズベーシストであり歌手でもある。フレンチ・ソングを、集めたアルバム『思い出のパリ』に収録されている。彼女の女性らしく甘く優しい声は日本人好みであり、リラックスして聴ける。「SACD盤」盤も販売されており高音質なサウンドで彼女にヴォーカルが堪能出来るのだ。

►思い出のパリ(The Last Time I Saw Paris)の歌詞はこちらから
Nicki Parrott ディスコグラフィー

Nicki Parrott - The Last Time I Saw Paris






 思い出のパリ
 ニッキ・パロット
 本作は、ニッキ・パロットのジャズ・ヴォーカル・アルバム。ミシェル・ルグランの名曲などおしゃれなフレンチ・ソングを、彼女のジャズ・フィーリングで、モダンでノスタルジックに歌った作品
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Last Modified : 2015-06-08

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