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青春の光と影(Both Sides, Now)/ジュディ・コリンズ

年度1967年昭和 42 年
作詞・作曲Joni Mitchellジョニ・ミッチェル
アーティストJudy Collinsジュディ・コリンズ

邦題「青春の光と影」ボス・サイズ・ナウのオリジナルは言わずと知れたカナダ出身の女性フォーク・シンガー・ソングライター、ジョニ・ミッチェルの曲である。彼女は1967年に、この曲を書き下ろしている。1969年に発表されたスタジオ・アルバム『Clouds』に収録された。
1968年にアメリカのジュディ・コリンズがこの曲をカバー、1969年のアメリカ映画『青春の光と影(Changes)』の主題歌で彼女の曲が使われ全米チャートは8位まで記録され世界的にこの曲が知られる事になる。

►青春の光と影(Both Sides, Now)の歌詞はこちらから
Judy Collins ディスコグラフィー
Joni Mitchell ディスコグラフィー

Judy Collins - Both Sides, Now

 



ジュディ・コリンズのすべてジュディ・コリンズのすべて
ジュディ・コリンズ
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上品なまでのイメージのフォーク歌手ジュディ・コリンズは68年にジョニ・ミッチェルの「青春の光と影」をいち早く取り上げ、それを全米8位のヒットとしたほか、あのCS&Nの「青い瞳のジュディ」のモデルとなる女性......


Joni Mitchell - Both Sides, Now





CloudsClouds
Joni Mitchell
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ジョニ・ミッチェルのこの2作目では、アーティストとしての輝きがはじめて発揮されている。デビュー作『Song to a Seagull』で予感させた偉大な才能が本物であったことを見せつけているのだ。メロディーと詞を効率的にコントロールすることを新たに発見したミッチェルは、とっつきやすくて簡単に鼻歌で歌えそうな....
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Last Modified : 2017-09-08

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