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ノックは3回(Knock Three Times)/トニー・オーランド&ドーン

年度1971年昭和 46 年
作詞・作曲Irwin Levine
Russel Brown
アーウィン・レヴィン
L・ラッセル・ブラウン
アーティストTony Orlando & Dawnトニー・オーランド&ドーン

ノック・スリー・タイムズ邦題『ノックは3回』はアメリカのポップグループ「トニー・オーランド&ドーン」が1971年に発表した曲。全米シングル・チャートで3週間ランキング第1位を記録大ヒットしました。
トニー・オーランドは1973年には『幸せの黄色いリボン』でミリオンヒットを飛ばし一躍時の人となっています。
フリーで歌っていた頃は「ドーン(Dawn)」となっていますが、後にバック・コーラスについたテルマ・ホプキンスとジョイス・ビンセントが加入「トニー・オーランド&ドーン」に改められています。日本でも「ドーン」の方が現在でも馴染み深いようです。
※余談......基本的なノックのマナーは4回、2回はトイレ、3回は友人・知人と使い分けられているそうです。

►ノックは3回(Knock Three Times)の歌詞はこちらから
Tony Orlando & Dawn ディスコグラフィー

Tony Orlando & Dawn - Knock Three Times





ベストベスト
トニー・オーランド&ドーン
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軽快で親しみやすいポップ・サウンドで70年代に活躍したトニー・オーランド率いるグループのベスト盤。ミポリンが出演するビールのCFソングとして使用された10を含む珠玉のナンバーがずらり。ソフト・ロック的な王道アレンジはいま聴いても清々しい。
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Last Modified : 2015-07-15

* by 横山ノックは3回
今晩は。
個人的には英語は全くダメなのですが、この曲を聴くと自然とテンションが上がって、嫌なことを忘れられるような気がします。本当に素晴らしい曲ですね。

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今晩は。
個人的には英語は全くダメなのですが、この曲を聴くと自然とテンションが上がって、嫌なことを忘れられるような気がします。本当に素晴らしい曲ですね。
2012-01-26-17:58 * 横山ノックは3回 [ 返信 * 編集 ]