ブルームーン

あれもこれも!!ザ・昭和の時代を駆け抜けたお勧めのオールディーズを動画でプレイバック!!!!

TOP >  オールディーズ >  1940年代以降の洋楽 >  縁は異なもの(What a Difference Day Made)/ダイナ・ワシントン

縁は異なもの(What a Difference Day Made)/ダイナ・ワシントン

年度1934年昭和 9 年
作詞Maria Grever
Stanley Adams
マリア・グレヴェール
スタンリー・アダムズ(英詩)
作曲Maria Greverマリア・グレヴェール
アーティストDinah Washingtonダイナ・ワシントン

今夜ご紹介する曲は「ワット・ア・ディファレンス ・ア・デイ・メイド」邦題は「縁は異なもの」曲名が「What a Difference a Day Makes」と紹介されている場合もあるようです。原曲はクワンド・ヴェルヴァ・ア・トゥ・ラド1934年にマリア・グレヴェル(メキシコの作曲家)によって紹介されています。
後にスタンリー・アダムスによって英語の歌詞が書かれ、サラ・ボーンや数多くのアーティストによってカバーされているこの曲ですが、最大のヒットは1959年にアメリカの歌手ダイナ・ワシントンのカバーで全米8位まで記録されています。

►縁は異なもの (What a Difference Day Made)の歌詞はこちらから
Dinah Washington  ディスコグラフィー

Dinah Washington - What a Difference Day Made





縁は異なもの縁は異なもの
ダイナ・ワシントン
商品詳細を見る
彼女の最大のヒット曲をタイトルにしたブルースの女王の大ヒット作。ラテン楽曲もダイナが歌うと強烈に黒い。ドリス・デイやジュリー・ロンドンなど同時期の歌手によるヒット曲も取り上げている。
関連記事

Last Modified : 2016-04-08

Comment







管理者にだけ表示を許可