ブルームーン

あれもこれも!!ザ・昭和の時代を駆け抜けたお勧めのオールディーズを動画でプレイバック!!!!

TOP > 70’s

バーン( Burn)/ディープ・パープル

 バーン( Burn)/ディープ・パープル

年度1974年昭和49年作詞・作曲Ritchie Blackmore David CoverdaleJon Lord Ian Paiceリッチー・ブラックモア デイヴィッド・カヴァデールジョン・ロード イアン・ペイスアーティストDeep Purpleディープ・パープルこれぞヘビメタ!出だしのギター演奏が刺激的!イギリスのクラシカルロックバンド、ディープ・パープルが1974年に放ったヒット曲 バーン邦題は「紫の炎」曲の長さが6分05秒という大作である...

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怪僧ラスプーチン(Rasputin)/ボニーM

怪僧ラスプーチン(Rasputin)/ボニーM

年度1978年昭和53年作詞・作曲Frank Farianフランク・ファリーナ他アーティストBoney M.ボニーMドイツ出身のディスコバンド。メンバーはすべて国外、中南米とアフリカ出身、世界的ディスコブームの中ヨーロッパ発の立役者である。ラスプーチンとはロシア歴史上の実在の人物らしい。奇抜な衣装で鬼才を放ったこの曲はヨーロッパを中心に大ヒットした。アルバム『Nightflight to Venus』に収録。►怪僧ラスプーチン(Rasputin)の歌詞...

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ロンドン行き最終列車 (Last Train To London)/エレクトリック・ライト・オーケストラ

ロンドン行き最終列車  (Last Train To London)/エレクトリック・ライト・オーケストラ

年度1979年昭和54年作詞・作曲Jeffrey Lynneジェフ・リンアーティストElectric Light Orchestraエレクトリック・ライト・オーケストライングランドのプログレッシブ・ロック・バンド、クラシックの弦楽三重奏の要素を取り入れた独特のサウンドが特徴。通称「ELO」 1970年代に世界的な人気を博した 。主なメンバーはジェフ・リン、ベヴ・ベヴァンLast Train To London (ロンドン行き最終列車)は1979年にアルバム「ディスカバリー」...

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雨の訪問者(La Valse Du Mariage)/フランシス・レイ

雨の訪問者(La Valse Du Mariage)/フランシス・レイ

年度1970年昭和45年作詞・作曲Sébastien JaprisotFrancis Lai セバスチャン・ジャプリゾフランシス・レイアーティストSéverineセヴリーヌフランスの偉大な作曲家であるフランシス・レイが2018年11月7日に死去されました。享年86歳。日本でもなじみの深い作品を数々残されました。代表作に男と女(1966年)、パリのめぐり逢い(1967年)、白い恋人たち(1968年)、雨の訪問者(1969年)、ある愛の詩(1970年)......我々世代に...

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デイ・アフター・デイ(Day After Day)/バッドフィンガー

デイ・アフター・デイ(Day After Day)/バッドフィンガー

年度1971年昭和46年作詞・作曲Pete Hamピート・ハムアーティストBadfingerバッドフィンガー1970年に名曲「ウィズアウト・ユー」を大ヒットさせたイギリスのロックバンド、バッドフィンガー。翌71年に「デイ・アフター・デイ」を発表、全米4位まで記録された。リーダーであるピート・ハムが作曲、プロデュースに今は亡きビートルズのメンバー(ジョージ・ハリスン)が参加している。►デイ・アフター・デイ(Day After Day)の歌詞はこ...

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