ブルームーンあれもこれも!!ザ・昭和の時代を駆け抜けたお勧めのオールディーズを動画でプレイバック!!!! 



このページの記事目次 (カテゴリー: 70’s

total 27 pages  次のページ →  



怪僧ラスプーチン(Rasputin)/ボニーM

   ↑  2019/01/27 (日)  カテゴリー: 1978年の洋楽
年度1978年昭和53年
作詞・作曲Frank Farianフランク・ファリーナ他
アーティストBoney M.ボニーM

ドイツ出身のディスコバンド。メンバーはすべて国外、中南米とアフリカ出身、世界的ディスコブームの中ヨーロッパ発の立役者である。ラスプーチンとはロシア歴史上の実在の人物らしい。奇抜な衣装で鬼才を放ったこの曲はヨーロッパを中心に大ヒットした。アルバム『Nightflight to Venus』に収録。

►怪僧ラスプーチン(Rasputin)の歌詞はこちらから
Boney M ディスコグラフィー

Boney M - Rasputin





はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : 70’s ディスコ ポップ 

FC2スレッドテーマ : 60年代から70年代のPOPs & ROCK (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-583.html

2019/01/27 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ロンドン行き最終列車 (Last Train To London)/エレクトリック・ライト・オーケストラ

   ↑  2018/12/23 (日)  カテゴリー: 1979年の洋楽
年度1979年昭和54年
作詞・作曲Jeffrey Lynneジェフ・リン
アーティストElectric Light Orchestraエレクトリック・ライト・オーケストラ

イングランドのプログレッシブ・ロック・バンド、クラシックの弦楽三重奏の要素を取り入れた独特のサウンドが特徴。通称「ELO」 1970年代に世界的な人気を博した 。主なメンバーはジェフ・リン、ベヴ・ベヴァン
Last Train To London (ロンドン行き最終列車)は1979年にアルバム「ディスカバリー」に収録された。
ところで、フランス~ロンドンを行き来する列車ユーロスター、イギリスEU離脱でユーロスターの利用が面倒になるらしい。最終列車が出ないことを祈ろう!

►ロンドン行き最終列車 (Last Train To London)の歌詞はこちらから
Electric Light Orchestra ディスコグラフィー

Electric Light Orchestra - Last Train To London





はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : ディスコ 70’s 

FC2スレッドテーマ : 60年代から70年代のPOPs & ROCK (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-582.html

2018/12/23 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

雨の訪問者(La Valse Du Mariage)/フランシス・レイ

   ↑  2018/11/18 (日)  カテゴリー: 1970年の洋楽
年度1970年昭和45年
作詞・作曲Sébastien Japrisot
Francis Lai 
セバスチャン・ジャプリゾ
フランシス・レイ
アーティストSéverineセヴリーヌ

フランスの偉大な作曲家であるフランシス・レイが2018年11月7日に死去されました。享年86歳。日本でもなじみの深い作品を数々残されました。代表作に男と女(1966年)、パリのめぐり逢い(1967年)、白い恋人たち(1968年)、雨の訪問者(1969年)、ある愛の詩(1970年)......我々世代にとって一度や二度は必ず耳にしたことがあるメロディーライン...。思い出が蘇ります。ご冥福をお祈りします。

Francis Lai ディスコグラフィー

Francis Lai - La Valse Du Mariage





はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : 映画で使われた曲 

FC2スレッドテーマ : 今日の1曲 (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-581.html

2018/11/18 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

デイ・アフター・デイ(Day After Day)/バッドフィンガー

   ↑  2018/10/14 (日)  カテゴリー: 1971年の洋楽
年度1971年昭和46年
作詞・作曲Pete Hamピート・ハム
アーティストBadfingerバッドフィンガー

1970年に名曲「ウィズアウト・ユー」を大ヒットさせたイギリスのロックバンド、バッドフィンガー。翌71年に「デイ・アフター・デイ」を発表、全米4位まで記録された。
リーダーであるピート・ハムが作曲、プロデュースに今は亡きビートルズのメンバー(ジョージ・ハリスン)が参加している。

►デイ・アフター・デイ(Day After Day)の歌詞はこちらから
Badfinger ディスコグラフィー

Badfinger - Day After Day





はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : ポップ・ロック 70’s 

FC2スレッドテーマ : 60年代から70年代のPOPs & ROCK (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-580.html

2018/10/14 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

レット・イット・ビー( Let It Be)/ビートルズ

   ↑  2018/03/11 (日)  カテゴリー: 1970年の洋楽
年度1970年昭和45年
作詞・作曲Lennon-McCartneyレノン=マッカートニー
アーティストThe Beatlesビートルズ

なるようになるさ!!ビートルズ最後のシングル曲となった「レット・イット・ビー 」は1970年のイギリス映画『レット・イット・ビー』のテーマ曲として使われた。
レノン=マッカートニーの共同制作となっているが基本的にはポール・マッカートニーの作品である。
全米ナンバーワン、全英2位を記録世界的な大ヒットとなった。

►レット・イット・ビー( Let It Be)の歌詞はこちらから
The Beatles ディスコグラフィー

The Beatles - Let It Be





はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : ビートルズ 70’s 映画の主題歌 全米No.1ヒット 

FC2スレッドテーマ : 今日の1曲 (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-573.html

2018/03/11 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |