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レット・イット・ビー( Let It Be)/ビートルズ

   ↑  2018/03/11 (日)  カテゴリー: 1970年の洋楽
年度1970年昭和45年
作詞・作曲Lennon-McCartneyレノン=マッカートニー
アーティストThe Beatlesビートルズ

なるようになるさ!!ビートルズ最後のシングル曲となった「レット・イット・ビー 」は1970年のイギリス映画『レット・イット・ビー』のテーマ曲として使われた。
レノン=マッカートニーの共同制作となっているが基本的にはポール・マッカートニーの作品である。
全米ナンバーワン、全英2位を記録世界的な大ヒットとなった。

►レット・イット・ビー( Let It Be)の歌詞はこちらから
The Beatles ディスコグラフィー

The Beatles - Let It Be



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2018/03/11 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ひまわり(I Girasoli)/ヘンリー・マンシーニ

   ↑  2017/12/03 (日)  カテゴリー: 1970年の洋楽
年度1970年昭和45年
作詞・作曲Henry Manciniヘンリー・マンシーニ

広大な敷地に広がる黄色いひまわりがとても印象的で、男女の別れを哀愁たっぷりに描いたひまわり( I Girasoli )は1970年に公開されたイタリア・フランス・ソ連の合作映画である。監督はイタリアのネオレアリズモ、マルチェロ・マストロヤンニとソフィア・ローレンが主演した。英語表題は(Sunflower)主題曲はヘンリー・マンシーニが制作指揮した。

Henry Mancini ディスコグラフィー

Henry Mancini - Love Theme from "Sunflower



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この記事に含まれるタグ : 映画で使われた曲 イージーリスニング 70’s 

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2017/12/03 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ジンギスカン (Dschinghis Khan )/ジンギスカン

   ↑  2016/12/29 (木)  カテゴリー: 1979年の洋楽
年度1979年昭和54年
作詞・作曲Bernd Meinunger
Ralph Siegel
ベルント・マイヌンガー
ラルフ・ジーゲル
アーティストDschinghis Khanジンギスカン

1979年旧西ドイツのグループ、ジンギスカンが放ったユーロ・ポップのヒット曲。グループ名がジンギスカン、曲のタイトもジンギスカン。この人たちはロシア人なんでしょうか?日本でこのグループが紹介されたとき多くの人がそう思ったのではないでしょうか?何はともあれ、ノリノリで楽しければ何でもありということなんでしょうね。皮肉を込めてこの時代の豊かさを感じます。

►ジンギスカン(Dschinghis Khan)の歌詞はこちらから
Dschinghis Khan ディスコグラフィー

Dschinghis Khan - Dschinghis Khan



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この記事に含まれるタグ : 70’s ユーロ・ポップ 

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2016/12/29 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

シュガー・ベイビー・ラヴ(Sugar Baby Love)/ルベッツ

   ↑  2016/08/21 (日)  カテゴリー: 1974年の洋楽
年度1974年昭和49年
作詞・作曲Wayne Bickerton
Tony Waddington
ウェイン・ビッカートン
トニー・ワディントン
アーティストRubettesルベッツ

シュガー・ベイビー・ラヴは1974年にイギリスのバンド、ルベッツが発表したデビュー曲である。全英チャート1位、全米では37位まで記録された。このグループはメンバーの入れ替えはあったものの、現在でも活動が続いている。

►シュガー・ベイビー・ラヴ(Sugar Baby Love)の歌詞はこちらから
Rubettes ディスコグラフフィー

Rubettes - Sugar Baby Love



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この記事に含まれるタグ :  全英No.1ヒット バブルガム・ポップ 70’s 

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2016/08/21 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

いとしのレイラ(Layla)/デレク・アンド・ザ・ドミノス

   ↑  2016/05/20 (金)  カテゴリー: 1971年の洋楽
年度1971年昭和46年
作詞・作曲Eric Clapton
Jim Gordon
エリック・クラプトン
ジム・ゴードン
アーティストDerek and the Dominosデレク・アンド・ザ・ドミノス

エリック・クラプトンのファンで無くても一度は耳にした事のあるイントロ、印象的で何度もリピートされるギターの伴奏。いとしのレイラはアメリカのブルース・バンド「デレク・アンド・ザ・ドミノス」が1971年に発表した楽曲である。
ペルシャの詩人ニザーミーが書いた『ライラとマジュヌーン』からインスパイアされ、この曲が作られたことはロックファンの間では有名な話である。美女ライラへの切ない気持ちを歌ったラブソングである。アルバム『Layla and Other Assorted Love Songs』に収録されている。

►いとしのレイラ(Layla)の歌詞はこちらから
Derek and the Dominos ディスコグラフィー

Eric Clapton - Layla






いとしのレイラ
デレク&ザ・ドミノス
クリーム解散~ブラインド・フェイスでの短い活動を経たエリック・クラプトン率いるデレク&ザ・ドミノスの歴史的名盤であるデビュー・アルバム。ロック史上不朽の名曲「いとしのレイラ」他を収録。
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