ブルームーン

あれもこれも!!ザ・昭和の時代を駆け抜けたお勧めのオールディーズを動画でプレイバック!!!!

TOP > 70’s

移民の歌(Immigrant Song)/レッド・ツェッペリン

移民の歌(Immigrant Song)/レッド・ツェッペリン

年度1970年昭和45年作詞・作曲Jimmy PageRobert Plantジミー・ペイジロバート・プラントアーティストLed Zeppelinレッド・ツェッペリンイギリスのロックグループ、レッド・ツェッペリンの楽曲。1970年、彼らの第3作アルバム『レッド・ツェッペリン III』のA面1曲目に収められて発表された。作詞作曲はジミー・ペイジとロバート・プラント。►移民の歌(Immigrant Song)の歌詞はこちら►Led Zeppelin ディスコグラフィーLed Zeppelin -...

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怪僧ラスプーチン(Rasputin)/ボニーM

怪僧ラスプーチン(Rasputin)/ボニーM

年度1978年昭和53年作詞・作曲Frank Farianフランク・ファリーナ他アーティストBoney M.ボニーMドイツ出身のディスコバンド。メンバーはすべて国外、中南米とアフリカ出身、世界的ディスコブームの中ヨーロッパ発の立役者である。ラスプーチンとはロシア歴史上の実在の人物らしい。奇抜な衣装で鬼才を放ったこの曲はヨーロッパを中心に大ヒットした。アルバム『Nightflight to Venus』に収録。►怪僧ラスプーチン(Rasputin)の歌詞...

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ロンドン行き最終列車 (Last Train To London)/エレクトリック・ライト・オーケストラ

ロンドン行き最終列車  (Last Train To London)/エレクトリック・ライト・オーケストラ

年度1979年昭和54年作詞・作曲Jeffrey Lynneジェフ・リンアーティストElectric Light Orchestraエレクトリック・ライト・オーケストライングランドのプログレッシブ・ロック・バンド、クラシックの弦楽三重奏の要素を取り入れた独特のサウンドが特徴。通称「ELO」 1970年代に世界的な人気を博した 。主なメンバーはジェフ・リン、ベヴ・ベヴァンLast Train To London (ロンドン行き最終列車)は1979年にアルバム「ディスカバリー」...

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デイ・アフター・デイ(Day After Day)/バッドフィンガー

デイ・アフター・デイ(Day After Day)/バッドフィンガー

年度1971年昭和46年作詞・作曲Pete Hamピート・ハムアーティストBadfingerバッドフィンガー1970年に名曲「ウィズアウト・ユー」を大ヒットさせたイギリスのロックバンド、バッドフィンガー。翌71年に「デイ・アフター・デイ」を発表、全米4位まで記録された。リーダーであるピート・ハムが作曲、プロデュースに今は亡きビートルズのメンバー(ジョージ・ハリスン)が参加している。►デイ・アフター・デイ(Day After Day)の歌詞はこ...

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メロディ・フェア(Melody Fair)/ビージーズ

メロディ・フェア(Melody Fair)/ビージーズ

年度1969年昭和44年作詞・作曲Barry Gibb Robin Gibb Maurice Gibbバリー・ギブ ロビン・ギブ モーリス・ギブアーティストBee Geesビージーズメロディ・フェアはイギリス出身のグループ、ビージーズ(バリー・ギブ、ロビン・ギブ、モーリス・ギブ)が1969年に発表した楽曲。4作目のアルバム『オデッサ』に収録された。1971年のイギリス映画『小さな恋のメロディ』でこの曲が主題歌で使われ日本でもヒットした。このアルバムに収録...

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