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監獄ロック(Jailhouse Rock)/エルヴィス・プレスリー

   ↑  2016/07/06 (水)  カテゴリー: 1950年代の洋楽
年度1957年昭和32年
作詞・作曲Jerry Leiber
Mike Stoller
ジェリー・リーバー
マイク・ストーラー
アーティストElvis Presleyエルヴィス・プレスリー

プレスリー、3作目の映画作品となった『監獄ロック』1957年11月8日公開。映画タイトルとなった主題歌も同じ年にシングルでリリースされ全米、全英で1位を記録世界的な大ヒットとなった作品である。
1977年8月16日に心臓発作で倒れ満42歳の若さでこの世を去ったロックンロールの神様プレスリー、今年もまた命日が訪れようとしている。早いもので来年2017年で節目の40年となる。

►監獄ロック(Jailhouse Rock)の歌詞はこちらから
Elvis Presley ディスコグラフィー

Elvis Presley - Jailhouse Rock





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2016/07/06 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ラ・バンバ(La Bamba)/ロス・ロボス

   ↑  2014/08/24 (日)  カテゴリー: 1950年代の洋楽
年度1958年昭和 33 年
作詞・作曲Ritchie Valensリッチー・ヴァレンス
アーティストLos Lobosロス・ロボス

ラ・バンバのオリジナルはメキシコの民謡を元に作られた楽曲 である。1958年にアメリカの歌手、リッチー・ヴァレンス がロックンロール調に編曲、彼自身が歌いヒットした。
1987年には、リッチー・ヴァレンスの生涯を描いた映画『ラ★バンバ』が公開。この曲が主題歌となりアメリカのロック・バンド、ロス・ロボス(Los Lobos)が歌った 。全英、全米シングル・チャートでナンバーワンとなり再び大ヒットとなった。

►ラ・バンバ(La Bamba)の歌詞はこちらから
Los Lobos ディスコグラフィー

Los Lobos - La Bamba





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リッチー・バレンスの半生を描いた伝記映画が1987年に公開された。このサントラ盤にローリング・ストーン誌の選ぶ500曲の中に唯一の英語以外の曲としてランクされた名曲ラ・バンバが収録。
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2014/08/24 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

世界は日の出を待っている(The World Is Waiting for the Sunrise)/レス・ポール & メリー・フォード

   ↑  2014/04/27 (日)  カテゴリー: 1950年代の洋楽
年度1951年昭和 26 年
作詞Gene Lockhartジーン・ロックハート
作曲Ernest Seitzアーネスト・セイツ
アーティストLes Paul & Mary Fordレス・ポール&メリー・フォード

邦題「世界は日の出を待っている」ワールド・イズ・ウェイティング・フォー・ザ・サンライズは1919年にカナダのピアニスト アーネスト・セイツによって作曲された。
ジャズ・スタンダードのナンバーとして多くのアーティストによってカバーされ、ベニー・グッドマン等のさまざまなヴァージョンが存在する。大ヒットしたのが1951年に発表されたアメリカの音楽のデュオ、ギタリスト(レス・ポール)とカントリー歌手(メリー・フォード)のバージョンはミリオンセラーに輝いている。

Dear one, the world is waiting for the sunrise
Every rose is covered with dew
And while the world is waiting for the sunrise
And my heart is calling you

Dear one, the world is waiting for the sunrise
Every little rose bud is covered with dew
And my heart is calling you

The thrush on high his sleepy mate is calling
And my heart is calling you 

Les Paul & Mary ディスコグラフィー

Les Paul & Mary Ford  - The World Is Waiting for the Sunrise





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幻のギター「ギブソン・レスポール」の生みの親カリスマ的存在レスポール、夫と妻によるデュオ、世界は日の出を待っているのヒットで一躍有名に。ヒットバラードやアップテンポの曲を織り交ぜた一枚。
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2014/04/27 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

フジヤマ・ママ(Fujiyama Mama)/ワンダ・ジャクソン

   ↑  2013/12/24 (火)  カテゴリー: 1950年代の洋楽
年度1954年昭和 29 年
作詞・作曲Earl Burrowsアール・バローズ
アーティストWanda Jacksonワンダ・ジャクソン

♪ナガサキ、ヒロシマ、フジヤマ!.......ご機嫌な曲である。この曲のオリジナルは,1954年にアメリカの黒人ブルース歌手アニスティーン・アレン(Annisteen Allen)が歌っている。 1957年にアメリカのカントリー・ミュージック出身で、女性で初のロックンロール歌手となるワンダ・ジャクソンがカバー。 彼女のバージョンがよく知られ、日本でも多くの歌手にカバーされ歌われている。

►フジヤマ・ママ(Fujiyama Mama)の歌詞はこちらから
Wanda Jackson ディスコグラフィー

Wanda Jackson - Fujiyama Mama





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クイーン・オブ・ロカビリー健在!!"フジヤマ・ママ"などのヒット曲で知られる御年69歳のワンダ・ジャクソンがキング・オブ・ロックンロールことエルヴィス・プレスリーをゴキゲンにカヴァー!!さらにはオリジナル曲「エルヴィスの指輪」も収録され、その上ブックレットにはレアな写真とエルヴィス・コステロによる....
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2013/12/24 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

テネシー・ワルツ(Tennessee Waltz)/パティ・ペイジ

   ↑  2013/09/04 (水)  カテゴリー: 1940年代の洋楽
年度1948年昭和 23 年
作詞Redd Stewartレッド・スチュワート
作曲Pee Wee Kingピー・ウィー・キング
アーティストPatti Pageパティ・ペイジ

テネシー州の州歌にもなっているテネシー・ワルツは、1946年にピー・ウィー・キングが作曲を行っている。1948年にレッド・スチュワートによって歌詞が付けられカントリー曲として発表された。アメリカのカントリー歌手ハンク・ウィリアムスのバージョンがよく知られている。
最大のヒットは1950年にアメリカのポピュラー歌手パティ・ペイジがこの曲をカバー、世界的な大ヒットとなる。1952年は日本語に訳されたこの曲を江利チエミが歌った。現在でも多くのアーティストによってカバーされスタンダードナンバーとなっている。

►テネシー・ワルツ(Tennessee Waltz)の歌詞はこちらから
Patti Page ディスコグラフィー

Patti Page - Tennessee Waltz





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「テネシー・ワルツ」の大ヒットで知られるヴォーカリスト、{パティ・ペイジ}の黄金時代の名唱集。スタンダードを中心とした選曲で、彼女の軽やかで甘い歌声が心地よいアルバムだ。
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