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ヒート・イズ・オン(The Heat Is On )/グレン・フライ

   ↑  2017/08/05 (土)  カテゴリー: オールディーズ
年度1984年昭和59年
作詞・作曲Harold Faltermeyer
Keith Forsey
ハロルド・フォルターメイヤー
キース・フォーシイ
アーティストGlenn Freyグレン・フライ

この曲は1984年に公開されたエディ・マーフィ主演、アメリカ・アクション映画ビバリー・ヒルズ・コップの挿入歌として使われた。グレン・フライは70年代に一世を風靡したロックバンド、イーグルスのリーダーとしてよく知られている。

►ヒート・イズ・オン(The Heat Is On )の歌詞はこちらから
Glenn Frey ディスコグラフィー

Glenn Frey - The Heat Is On





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この記事に含まれるタグ : カントリー・ロック  80’s 映画で使われた曲 イーグルス 

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2017/08/05 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

アイム・エブリ・ウーマン(I'm Every Woman)/チャカ・カーン

   ↑  2015/04/18 (土)  カテゴリー: 1978年の洋楽
年度1978年昭和 53 年
作詞・作曲Ashford & Simpsonアシュフォード&シンプソン
アーティストChaka Khanチャカ・カーン

アメリカの女性R&B歌手チャカ・カーンの記念すべきソロ・デビュー曲となったアイム・エブリ・ウーマン。全米シングルチャート21位、R&B部門で1位を記録した。邦題タイトル『恋するチャカ』、ファースト・アルバム『Chaka』に収録されている。
1992年には、アメリカ映画ボディガード(The Bodyguard)でホイットニー・ヒューストンがこの曲をカバー、オリジナル・サウンドトラックに収録された。

►アイム・エブリ・ウーマン(I'm Every Woman)の歌詞はこちらから
Chaka Khanディスコグラフィー

Chaka Khan - I'm Every Woman





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ルーファスから独立し、より高く飛躍するチャカ・カーン、記念すべきソロ第1弾! ダンス・クラシックの超名曲「アイム・エヴリ・ウーマン」収録。


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本作は、ソウル・クィーンの名をほしいままにするチャカ・カーンのベスト・アルバム。1970年代から1990年代初頭までのヒット曲を全て網羅する、チャカの魅力を凝縮した1枚。
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この記事に含まれるタグ : アメリカの女性歌手 R&B ファンク ディスコ 映画で使われた曲 70’s 

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2015/04/18 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

トゥナイト(Tonight)/オリジナル・ブロードウェイ・キャスト

   ↑  2015/02/05 (木)  カテゴリー: 1950年代の洋楽
年度1956年昭和 31 年
作詞・作曲Leonard Bernstein
Stephen Sondheim
レナード・バーンスタイン
スティーブン・ソンドハイム
アーティストOriginal Broadway Castオリジナル・ブロードウェイ・キャスト

ブロードウェイミュージカルで1957年に初演された『ウエス・トサイド・ストーリー(West Side Story)』はシェイクスピアの戯曲『ロミオとジュリエット』をモチーフに製作、不良少年・少女を主人公とした作品である。トゥナイトはマリアとトニーがデュエットで歌うシーンで使われた。
1961年には映画化されたミュージカル映画『ウエスト・サイド物語』はアカデミー賞で全10部門獲得した。監督ロバート・ワイズ、マリア役にナタリー・ウッド、この作品でアカデミー助演男優賞を獲得したジョージ・チャキリスが出演している。
トゥナイトはこの映画のサウンドトラック・アルバムに収録され、他にもマリア、アメリカ等の名だたる名曲が収録されている。

►トゥナイト(Tonight)の歌詞はこちらから
Original Broadway Cast ディスコグラフィー

West Side Story - Tonight





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2008年に50周年を迎えたミュージカルの金字塔「ウエスト・サイド・ストーリー」が今年(2009年)3月、新たなプロダクションにより、ブロードウェイでリバイバル公演をスタート。脚本家のアーサー・ローレンツが演出を担当、衣裳もセットも今回オリジナルのものです。また、英語の歌詞やセリフの一部をスペイン語に変更しています。主要キャストは、2年連続でブロードウェイ作品に出演していたMatt Cavenaugh(トニー役)、アルゼンチン・オペラ界からブロードウェイに進出した...


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1961年に公開され世界中で大ヒットとなった究極のミュージカル映画『ウエスト・サイド物語』のサントラ。未発表音源を加えたレガシー・ヴァージョンで登場。
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この記事に含まれるタグ : ミュージカル 映画で使われた曲 デュエット曲 

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2015/02/05 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

リビング・イン・アメリカ(Living in America)/ジェームス・ブラウン

   ↑  2015/01/20 (火)  カテゴリー: 1985年の洋楽
年度1985年昭和 60 年
作詞・作曲Dan Hartman
Charlie Midnight
ダン・ハートマン
チャーリー・ミッドナイト
アーティストJames Brownジェームス・ブラウン

リビング・イン・アメリカは、通称JB アメリカ合衆国のエンターテイナー、ファンクの帝王ジェームス・ブラウンが1985に発表した曲。全米チャート最高位4位、11週の間チャート(ホット100)に記録された。85年に公開されたロッキー4/炎の友情のサントラでこの曲が使用されている。86年最優秀男性R&Bボーカルでグラミー賞を受賞した。

►リビング・イン・アメリカ(Living in America)の歌詞はこちらから
James Brown ディスコグラフィー

James Brown - Living in America





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スタローンの人気シリーズの4作目。1作目から踏襲されるあの有名なテーマ曲をヴィンス・ディコーラのアレンジによる楽曲も聴かれ、当時は10曲しか収録されなかったトラックが全15曲収録されている....
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この記事に含まれるタグ : アメリカの男性R&B歌手 ファンク R&B 映画で使われた曲 80’s 

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ジ・エンターテイナー(The Entertainer)/スコット・ジョプリン

   ↑  2014/12/18 (木)  カテゴリー: 1940年代以降の洋楽
年度1902年明治35年
作曲Scott Joplinスコット・ジョプリン

1800年代後期から1900年前期にかけてアメリカで流行したラグタイムの代表的な楽曲としてジ・エンターテイナー(The Entertainer)はよく知られている。
ピアノ演奏の曲として作曲されスコット・ジョプリン(Scott Joplin)によって1902年に発表された。【ラグタイム】はジャズ、ポピュラー曲の起源ともいうべきジャンルのひとつであり洋楽を知るうえで欠かすことが出来ない。
1973年に公開されたアメリカ映画『スティング』のテーマ曲としてこの楽曲が使用された。作曲家マーヴィン・ハムリッシュによって編曲され世界中でこの曲が知られるようになった。

Scott Joplin ディスコグラフィー

The Sting 1973 Soundtrack





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1936年、シカゴ近郊のダウンタウン。この街に住むジョニー・フッカー(ロバート・レッドフォード)は詐欺で日銭を稼ぐ若いイカサマ師。ある日、いつものように通行人から金を騙し取るが、相手はなんと大物ギャング、ロネガン(ロバート・ショウ)の手下だった。しかも、ジョニーが盗んだのは、ロネガンが所有する賭博場の上がり金。これをきっかけに、ジョニーの師匠であり親同然であったルーサーが殺されてしまう。復讐を誓ったジョニーは、ルーサーの旧友で伝説の賭博師ヘンリー・ゴンドーフ(ポール・ニューマン)を訪ね.......
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