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サタデイ・イン・ザ・パーク(Saturday In The Park)/シカゴ

   ↑  2015/04/10 (金)  カテゴリー: 1972年の洋楽
年度1972年昭和 47 年
作詞・作曲Robert Lammロバート・ラム
アーティストChicagoシカゴ

アメリカのロックバンド「シカゴ」が1972年に5作目となるスタジオ・アルバム「シカゴ5」を発表した。このアルバムに収録されたサタデイ・イン・ザ・パークはシングルカットされ全米シングルチャートで最高位3位まで記録、ビッグヒットとなった。このアルバムも全米アルバムチャートで1位を獲得した。

►サタデイ・イン・ザ・パーク(Saturday In The Park)の歌詞はこちらから
Chicago ディスコグラフィー

Chicago - Saturday In The Park





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通算5作目にして初の1枚ものアルバムとなった。全体にソウル・ポップ色を強めた内容で、代表収録曲は全米チャート3位となったロバート・ラム作/ヴォーカルの「サタデイ・イン・ザ・パーク」。アルバムも大ヒットを記録し初の全米NO.1を獲得。
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2015/04/10 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

黒い炎(Get It On)/チェイス

   ↑  2012/11/05 (月)  カテゴリー: 1971年の洋楽
年度1971年昭和 46 年
作詞・作曲Bill Chase
Terry Richards
ビル・チェイス
テリー・リチャード
アーティストChaseチェイス

チェイスは1971年~1974にかけてアメリカで活躍したブラス・ロックのバンド。グループ名はビッグバンド出身のトランぺッター、リーダーであるビル・チェイス(Bill Chase)から付けられた。邦題は黒い炎(ゲット・イット・オン)この曲は彼らの1971年のデビュー曲である。ファーストアルバム「CHASE」に収録され全米アルバム・チャートでは 13週1位を記録した。
※同年にヒットしたT・レックスの曲に同タイトル曲がある。この時代はブラッド・スウェット&ティアーズシカゴなどブラスロックが流行り名曲が数多く配信されている。
ビル・チェイスが飛行機事故によって39歳で亡くなった事で、このグループも解散している。存命していればまだ多くの作品を残したに違いないだろう。ビル・チェイス亡きあと、生き残ったメンバーでロックバンド「サバイバー」を結成、ロッキーのテーマ・ソングである アイ・オブ・ザ・タ­イガーの大ヒット曲を残している。

►黒い炎(Get It On)/Chaseの歌詞はこちらから
Chase ディスコグラフィー 

Chase - Get It On





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ジャズの名門ウディ・ハーマン楽団出身のトランぺッター、ビル・チェイスを中心に結成された9人組。1971年、デビュー曲「黒い炎」の大ヒットで、シカゴ、BS&Tと共にブラス・ロックの旗手として一躍脚光を浴びた。トランペットだけ4人編成という特異なスタイルを活かしたスリリングなアレンジと、炸裂するハイノートのアンサンブルが最大の魅力。1972年には来日公演も行われた.....
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2012/11/05 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

素直になれなくて(Hard To Say I’m Sorry)/シカゴ

   ↑  2011/06/23 (木)  カテゴリー: 1982年の洋楽
年度1982年昭和 57 年
作詞・作曲Peter  Cetera
David  Foster
ピーター・セテラ
デイヴィッド・フォスター
アーティストChicagoシカゴ

邦題は『素直になれ なくて』ハード・トゥ・セイ・アイム・ソーリーは、アメリカのロックバンド、シカゴが1982年に発表した曲全米シングルチャートで2週間1位を記録、アルバム『ラヴ・ミー・トゥモロウ(シカゴ16)』に収録。 いままでのスタイルであるブラスセクションから移行した初めての作品でもあります。

►素直になれなくて(Hard To Say I’m Sorry/Get Away)の歌詞はこちらから
Chicago ディスコグラフィー

Chicago - Hard To Say I'm Sorry





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大ヒット・メイカー、デヴィッド・フォスターをプロデューサーに迎えて制作した82年のオリジナル・アルバム。セッション・シンガーとして名を馳せたビル・チャンプリンをメンバーに迎え、絶品のブルー・アイド・ソウルに仕上げている。


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「長い夜」「素直になれなくて」「サタデイ・イン・ザ・パーク」「愛ある別れ」などキャリアを代表するヒット曲から、最新アルバムより「フィール」まで収録した究極のベスト!


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97年に日本独自の企画でリリースされたベストアルバムの映像版であり、シカゴ結成30周年を記念した初のミュージッククリップ集。「素直になれなくて」「忘れ得ぬ君に」など、ピーター・セテラ在籍時の懐かしいクリップを含む全11曲を収録する。
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長い夜(25 or 6 to 4)/シカゴ

   ↑  2011/02/20 (日)  カテゴリー: 1970年の洋楽
年度1970年昭和 45 年
作詞・作曲Robert Lammロバート・ラム
アーティストChicagoシカゴ

トゥエンティー・ファイブ・オア・シックス・トゥー・フォー(Twenty Five or Six to Four)日本での邦題は『長い夜』、ブラス・ロック(brass rock)の先駆者として名高いシカゴの1970年のヒット曲、全米チャートは4位、全英では7位まで記録され、グループのリーダー「ロバート・ラム」がこの曲を書いています。
この曲の他にも72年に「サタデイ・イン・ザ・パーク」82年には「素直になれなくて」など数多くのヒット曲を送り出しています。路線の変更はありましたがメンバーは入れ替わり1969年結成以来、現在も活動中のグループでもあります。

►長い夜(25 or 6 to 4)の歌詞はこちらから
Chicago ディスコグラフィー

Chicago - 25 or 6 to 4





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1972年6月「長い夜」「クエスチョンズ67/68」「自由になりたい」「ロウダウン」そして「サタデイ・イン・ザ・パーク」とヒット曲を連発し人気絶頂にあったロック・グループ、シカゴが二回目の来日を果たした。そしてなんと大阪公演の模様を録音し日本だけでライヴ・アルバムを発売した


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アメリカ音楽界の巨頭・シカゴとアース・ウィンド&ファイアーが、2004年の夏にL.A.のグリーク・シアターで行った夢の共演ライブの映像作品。「Hard to Say I'm Sorry」「Getaway」ほか、全34曲の楽曲と眩いばかりのステージプレイが堪能できる。2枚組。
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2011/02/20 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

スピニング・ホイール(Spinning Wheel)/ブラッド・スウェット&ティアーズ

   ↑  2011/01/30 (日)  カテゴリー: 1969年の洋楽
年度1969年昭和 44 年
作詞・作曲David Clayton-Thomasデビット・クレイトン・トーマス
アーティストBlood Sweat & Tearsブラッド・スウェット&ティアーズ

スピニング・ホイールは1968年にアメリカのブラス・ロック・バンド「ブラッド・スウェット&ティアーズ」が発表したセカンド・アルバム名盤『血と汗と涙』(Blood, Sweat & Tears)に収録。1969年にはグラミー賞最優秀アルバム賞を獲得しています。
曲はヴォーカルの「デビット・クレイトン・トーマス」が曲を書いています。全米シングル・チャート、アダルト·コンテンポラリー部門で1位を記録しました。
このバンド「ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズ」はアメリカのロックバンド「シカゴ」などにみられるブラス・ロックの先駆者としてよく知られています。

►スピニング・ホイール(Spinning Wheel)の歌詞はこちらから
Blood Sweat & Tears ディスコグラフィー
Blood Sweat & Tears オフィシャルサイト

Blood Sweat Tears - Spinning wheel





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アル・クーパーに替わりデヴィット・クレイトン・トーマスがヴォーカルで加入した、新生BS&Tのセカンド・アルバム。ジャズ・ソウルへサウンドを変え、見事全米No.1を獲得した作品である。
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