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長い夜(25 or 6 to 4)/シカゴ

   ↑  2011/02/20 (日)  カテゴリー: 1970年の洋楽
年度1970年昭和 45 年
作詞・作曲Robert Lammロバート・ラム
アーティストChicagoシカゴ

トゥエンティー・ファイブ・オア・シックス・トゥー・フォー(Twenty Five or Six to Four)日本での邦題は『長い夜』、ブラス・ロック(brass rock)の先駆者として名高いシカゴの1970年のヒット曲、全米チャートは4位、全英では7位まで記録され、グループのリーダー「ロバート・ラム」がこの曲を書いています。
この曲の他にも72年に「サタデイ・イン・ザ・パーク」82年には「素直になれなくて」など数多くのヒット曲を送り出しています。路線の変更はありましたがメンバーは入れ替わり1969年結成以来、現在も活動中のグループでもあります。

►長い夜(25 or 6 to 4)の歌詞はこちらから
Chicago ディスコグラフィー

Chicago - 25 or 6 to 4





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1972年6月「長い夜」「クエスチョンズ67/68」「自由になりたい」「ロウダウン」そして「サタデイ・イン・ザ・パーク」とヒット曲を連発し人気絶頂にあったロック・グループ、シカゴが二回目の来日を果たした。そしてなんと大阪公演の模様を録音し日本だけでライヴ・アルバムを発売した


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★2007年最新リマスター
★全米ラジオ・トップ40を記録した全30曲を収録!
結成40周年記念 最新ベスト・アルバムが登場!!「長い夜」「素直になれなくて」「サタデイ・イン・ザ・パーク」「愛ある別れ」などキャリアを代表するヒット曲から、最新アルバムより「フィール」まで収録した究極のベスト!


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アメリカ音楽界の巨頭・シカゴとアース・ウィンド&ファイアーが、2004年の夏にL.A.のグリーク・シアターで行った夢の共演ライブの映像作品。「Hard to Say I'm Sorry」「Getaway」ほか、全34曲の楽曲と眩いばかりのステージプレイが堪能できる。2枚組。
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2011/02/20 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

スピニング・ホイール(Spinning Wheel)/ブラッド・スウェット&ティアーズ

   ↑  2011/01/30 (日)  カテゴリー: 1969年の洋楽
年度1969年昭和 44 年
作詞・作曲David Clayton-Thomasデビット・クレイトン・トーマス
アーティストBlood Sweat & Tearsブラッド・スウェット&ティアーズ

スピニング・ホイールは1968年にアメリカのブラス・ロック・バンド「ブラッド・スウェット&ティアーズ」が発表したセカンド・アルバム名盤『血と汗と涙』(Blood, Sweat & Tears)に収録。1969年にはグラミー賞最優秀アルバム賞を獲得しています。
曲はヴォーカルの「デビット・クレイトン・トーマス」が曲を書いています。全米シングル・チャート、アダルト·コンテンポラリー部門で1位を記録しました。
このバンド「ブラッド・スウェット・アンド・ティアーズ」はアメリカのロックバンド「シカゴ」などにみられるブラス・ロックの先駆者としてよく知られています。

►スピニング・ホイール(Spinning Wheel)の歌詞はこちらから
Blood Sweat & Tears ディスコグラフィー
Blood Sweat & Tears オフィシャルサイト

Blood Sweat Tears - Spinning wheel





血と汗と涙血と汗と涙
ブラッド・スウェット&ティアーズ
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アル・クーパーに替わりデヴィット・クレイトン・トーマスがヴォーカルで加入した、新生BS&Tのセカンド・アルバム。ジャズ・ソウルへサウンドを変え、見事全米No.1を獲得した作品である。
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2011/01/30 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

トワイライト・ゾーンのテーマ曲(Twilight Zone/Twilight Tone)/マンハッタン・トランスファー

   ↑  2010/03/28 (日)  カテゴリー: 1980年の洋楽
年度1980年昭和 55 年
作詞Jay Graydonジェイ・グレイドン
作曲Alan Paulアラン・ポール
アーティストManhattan Transferマンハッタン・トランスファー

ミステリーゾーン異次元の世界を体験をキャッチフレーズに1959年~1964年にアメリカでテレビ放送された『トワイライト・ゾーン(The Twilight Zone)』この番組のオープニングでこの曲が使われています。 1983年にはスティーブン・スピルバーグによってアメリカで映画化もされています。
4人の男女メンバーからなるアメリカのアカペラ、ジャズ・コーラス・ グループ(マンハッタン・トランスファー)によって歌詞がつけられたバージョンが1980年に発表され、全米最高位30位にランキング。アルバム『EXTENSIONS』に収録されていました。曲のタイトルは(Twilight Zone/Twilight Tone)となっています。このグループはこの曲を足がかりに大きく飛躍していきます。

►トワイライト・トーン(Twilight Tone) の歌詞はこちらから
Manhattan Transfer ディスコグラフィー

Manhattan Transfer - Twilight Zone





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ジョン・ランディス(『ブルース・ブラザース』)、スティーブン・スピルバーグ、ジョー・ダンテ(『グレムリン 』)、ジョージ・ミラー(『マッドマックス 』)の4大監督による秀作ぞろいの贅沢な4本立て!


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大ヒット曲「トワイライト・ゾーン」はもちろん、スタンダード・ナンバー「ルート66」まで、ジャズ、フュージョン、AORといったサウンド・ヴァリエーションが魅力のマンハッタン・トランスファー。驚異的としかいえないほどのヴォーカル・ハーモニーを堪能できる本格的ベスト・アルバム!
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2010/03/28 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

波(Vou te contar /Wave)/アントニオ・カルロス・ジョビン

   ↑  2009/05/26 (火)  カテゴリー: 1967年の洋楽
年度1967年昭和 42 年
作詞・作曲Antonio Carlos Jobimアントニオ・カルロス・ジョビン
アーティストNiro Koizumi小泉 ニロ

アルバムタイトル曲のウェーブはアントニオ・カルロス・ジョビンが1967年に発表したインストゥルメンタル・アルバム、『波(Wave)』に収録された。究極のイージーリスニング・ミュージックとして世界中で紹介されています。
この曲は歌詞は英語詩が先に付けられ後にポルトガル語の歌詞が書かれています。その時の曲名がポルトガル語でヴォウ・チ・コンター(Vou te contar)となっています。最初から世界に発信するための曲として作られました。
ブラジル音楽であるボサノヴァと言えば彼を指すくらい知られたアーティストです。誰しもが一度は聴いたことがあるスタンダード・ナンバーであります。
今夜のヴォーカルはポルトガル語で小泉ニロの動画でどうぞ。

►波(Wave /Vou te contar)英語の歌詞はこちらから
►波(Wave /Vou te contar)ポルトガル語の歌詞はこちらから
Antônio Carlos Jobim ディスコグラフィー
小泉 ニロ ディスコグラフィー

Wave - Antonio Carlos Jobim





波
アントニオ・カルロス・ジョビン
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「イパネマの娘」「コルコヴァード」「ワン・ノート・サンバ」など、アントニオ・カルロス・ジョビンは実に多くのボサノヴァの名曲を書いている。まさにジョビンこそミスター・ボサノヴァといっていい人物だ。ジョビンのリーダー作は多いが、なかでも1967年に録音した本作はイージーリスニング調のソフトな感触のインストゥルメンタル作品ということで人気がある。


Wave 小泉ニロ Bossa Nova Bossa@NILO Vou te contar





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小泉ニロ
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小泉ニロデビューアルバム『Bossa@NILO』収録曲全12曲 心地よいJazzーBossa Novaが風に乗ってやってきます。ボサノヴァをベースに、ジャズなどを融合させたラテン・ミュージックを展開するアーティスト、小泉ニロのファースト・アルバム。インストゥルメンタル・グループ、DIMENSIONアレンジの楽曲も収録。夏にピッタリな1枚です。
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2009/05/26 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

蜜の味(A Taste of Honey)/ハーブ・アルパート

   ↑  2009/04/07 (火)  カテゴリー: 1960年の洋楽
年度1960年昭和 35 年
作詞Ric Marlowリック・マーロウ
作曲Bobby Scotボビー・スコット
アーティストHerb Alpert
The Beatles 
ハーブ・アルパート
ザ・ビートルズ

邦題「蜜の味」ア・テイスト・オブ・ハニーのオリジナルは1960年にブロード・ウェイで公開されたミュージカルです。1961年には英国で映画化もされています。
この曲のカバーで一番知られているのがボーカル・バージョンで1963年にビートルズのファースト・アルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』で紹介された事でしょう。
1965年にはアメリカのポップ・ジャズトランペッターのハーブ・アルバートがアルバム『ビタースウィート・サンバ』を発表した。シングルカットされインストゥルメンタル・バージョンで全米シングル・チャートで7位を記録。ハーブ・アルバートは、1966年にこのアルバムで全米1位となり、グラミー最優秀レコード賞を受賞しました。
1979年にアルバム『ライズ』を放ち大ブレイク、日本でもCMで使用されよく耳にしました。またオールナイトニッポンのテーマソング「ビター・スィート・サンバ」も彼の作品です。

►蜜の味(ア・テイスト・オブ・ハニー)の歌詞はこちらから
Herb Alpert  ディスコグラフィー
The Beatles ディスコグラフィー

A Taste Of Honey - Herb Alpert & The Tijuana Brass





ビタースウィート・サンバビタースウィート・サンバ
ハーブ・アルパート&ティファナ・ブラス
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1965年発表の4thアルバム。タイトル曲はニッポン放送の『オールナイト・ニッポン』のテーマ曲にもなった楽曲。収録の「蜜の味」も大ヒットとなり、アルバムも8週連続全米1位を記録した代表作だ。


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A&Mレーベルの創業者でもある大トランペッター、ハーブ・アルバートが79年に放ったスーパー。ヒット・アルバム。軽快なリズムに乗ったラテンがかったサウンドは一世を風靡した....


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プリーズ・プリーズ・ミープリーズ・プリーズ・ミー
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出たっ!これぞビートルズ処女アルバムのCD化。しかし,既に15年も経ったなんて誰が信じられますか。これをレトロと言うなかれ。現代のバッハと形容されて久しいビートルズの音楽に対する貪欲さ,好奇心を今こそ大いに同時体験して欲しいのです。
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