ブルームーンあれもこれも!!ザ・昭和の時代を駆け抜けたお勧めのオールディーズを動画でプレイバック!!!! 

このページの記事目次 (タグ: ドゥーワップ の検索結果)

← 前のページ  total 3 pages  次のページ →  

恋はくせもの(Why Do Fools Fall In Love)/フランキー・ライモン&ザ・ティーンエイジャーズ

   ↑  2013/01/28 (月)  カテゴリー: 1950年代の洋楽
年度1956年昭和 31 年
作詞・作曲Morris Levy
Frankie Lymon
モーリス・レビィ
フランキー・ライモン
アーティストFrankie Lymon & The Teenagersフランキー・ライモン&ザ・ティーンエイジャーズ

フランキー・ライモン&ザ・ティーンエイジャーズは男性5人組の50年代から60年代にかけて流行したドゥワップを代表するアメリカのR&Bコーラス・グループである。ヴォーカルのフランキー・ライモン当時14歳だった。後に大ブレイクしたジャクソン5のマイケル・ジャクソンとイメージが重なってしまう。邦題「恋はくせもの」ホワイ・ドゥ・フールズ・フォール・イン・ラブは1956年にヒットした彼らの代表曲だ。全米R&B部門で1位を記録している。
この曲はジョージ・ルーカスの監督作品1973年の青春アメリカ映画『アメリカン・グラフィティ』のサントラで使われていた。

►恋はくせもの(Why Do Fools Fall In Love)の歌詞はこちらから
Frankie Lymon ディスコグラフィー

Why Do Fools Fall In Love - Frankie Lymon & The Teenagers





アメリカン・グラフィティ ― オリジナル・サウンドトラックアメリカン・グラフィティ ― オリジナル・サウンドトラック
サントラ、テンポズ 他
商品詳細を見る
オールディーズ満載の73年公開米青春映画の決定版『アメリカン・グラフィティ』。映画使用曲をすべてオリジナル・マスターで完全収録した本サントラは、2枚組でヴォリュームたっぷり。
関連記事

はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : アメリカのR&Bボーカルグループ  ドゥーワップ R&B ロックンロール 映画で使われた曲 50’s 

FC2スレッドテーマ : オールディーズ(歌詞・作詞・作曲) (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-361.html

2013/01/28 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ストップ・イン・ザ・ネーム・オブ・ラブ(Stop! In the Name of Love)/スプリームス

   ↑  2012/10/24 (水)  カテゴリー: 1965年の洋楽
年度1965年昭和 40 年
作詞・作曲Eddie Holland, Jr
Brian Holland
Lamont Dozier
エディ・ホーランド・ジュニア
ブライアン・ホーランド
ラモント・ドジャー
アーティストThe Supremesザ・スプリームス

待って!お願い!!ストップ・イン・ザ・ネーム・オブ・ラブは、60年代に活躍したスプリームスのナンバー、1965年全米ビルボードホット100で1位を記録し大ヒットした。
ザ・スプリームス(The Supremes)は アメリカのR&B女性ボーカル・グループ。ダイアナ・ロス&スプリームスと紹介した方が分かりやすいかもしれない。ダイアナ・ロスは3人のメンバーの中でも飛び抜けた存在であり、後にソロとなり大スターとなった。アーティストだ。1959 年結成され1977年には解散している。
このグループの曲の制作は、モータウン専属の大物作曲家ホーランド=ドジャー=ホーランド が行っている。

►ストップ・イン・ザ・ネーム・オブ・ラブ(Stop! In the Name of Love)の歌詞はこちらから
The Supremes ディスコグラフィー

The Supremes - Stop In The Name Of Love





モア・ヒッツ・バイ・ザ・シュープリームス(紙ジャケット仕様)モア・ヒッツ・バイ・ザ・シュープリームス
ダイアナ・ロス&シュープリームス
商品詳細を見る
デビュー50周年(2012年時)を迎えたガールズ・グループ、ダイアナ・ロス&ザ・シュープリームス。全曲の制作をホーランド/ドジャー/ホーランドに委ね、ポップスの王道を突き進んだ1965年発表のサード
関連記事

はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : アメリカの女性ヴォーカルグループ ポップ R&B ドゥーワップ ソウル モータウン 全米No.1ヒット 60’s スプリームス ダイアナ・ロス 

FC2スレッドテーマ : オールディーズ(歌詞・作詞・作曲) (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-345.html

2012/10/24 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

シュブーン(Sh-Boom (Life Could Be a Dream))/コーズ

   ↑  2012/09/28 (金)  カテゴリー: 1950年代の洋楽
年度1954年昭和 29 年
作詞・作曲James Keyes
Claude Feaster
Carl Feaster
Flanklin Floyd
William Edwards
ジェームズ・キース
クロード・フェスタ
カール・フィースター
フランクリン・フロイド
ウィリアム・エドワーズ
アーティストThe Chords
The Crew-Cuts
コーズ
クルー・カッツ

シュブーンのオリジナルは1954年にアメリカのR&Bの男性5人グループ「ザ・コーズ」によって紹介されています。
1950年代の黒人音楽のジャンルとしてドゥーワップ(意味を持たない発音でのリズミカルな歌い方が特徴)が確立されたのもこの時代であり現在でもアーティストに大きな影響を与えています。この曲はそれを代表する一つの曲とも言えるでしょう。
白人男性4人グループ「クルー・カット」 によるカバーバージョンは黒人が歌った曲を白人が初めてカバーをしたということで話題になった曲でもあります。日本ではこちらのバージョンがよくながされていましたね。
2006年にはディズニーのアニメ映画 カーズ オリジナル・サウンドトラックでコーズのシュブーンが挿入されていました。

►シュブーン(Sh-Boom (Life Could Be a Dream))の歌詞はこちらから
The Chords ディスコグラフィー
The Crew-Cuts ディスコグラフィー

The Chords - Sh-Boom





ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラックディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック
サントラ、ハンク・ウィリアムス 他
商品詳細を見る
今度のファンタジーは、不思議な秘密が隠された[クルマの世界]。ピクサー最新作『カーズ』!2006年7月公開!ピクサー最新作! 『カーズ』。トイ・ストーリー…[おもちゃの世界]、モンスターズ・インク…[モンスターの世界]、ファインディング ニモ…[サカナの世界]……そして、2006年。今度のファンタジーは、不思議な秘密が隠された[クルマの世界]。今回のサウンドトラックはアーティスト楽曲を多数収録。Sheryl Crow、Rascal Flatts、John Mayerと豪華アーティスト楽曲を収録予定!


The Crew Cuts - Sh Boom Sh Boom 





Sh-Boom (Where Swing Met Doo-Wop & Rock \\\'n Roll)Sh-Boom (Where Swing Met Doo-Wop & Rock'n Roll)
Crew Cuts
商品詳細を見る
カナダ出身の4人組み白人アカペラ・ドゥーワップのグループ「クルー・カッツ」 コーズが歌ったシューブーンのカバーで大ヒット

関連記事

はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : アメリカの男性ヴォーカルグループ R&B ドゥーワップ アカペラ 50’s 全米No.1ヒット  

FC2スレッドテーマ : オールディーズ(歌詞・作詞・作曲) (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-340.html

2012/09/28 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

なぎさの誓い(So Much in Love)/ザ・タイムズ

   ↑  2012/06/17 (日)  カテゴリー: 1963年の洋楽
年度1963年昭和 38 年
作詞・作曲George Williams
Bill Jackson
 Roy Straigis
ジョージ・ウィリアムズ
ビル・ジャクソン
ロイ・ストレイジス
アーティストThe Tymesザ・タイムズ

ソー・マッチ・イン・ラヴのオリジナルは、1963年に アメリカのアカペラR&Bグループのザ・タイムズが歌い全米ビルボードシングルチャートでナンバーワンとなった名曲です。邦題は「なぎさの誓い」で紹介されました。
1982年イーグルスのメンバーでもあったティモシー・B・シュミット、1988年にはアート・ガーファンクル、1993年にはアメリカのアカペラグループのオール・フォー・ワンがカバー全米ビルボードで第5位まで記録され大ヒットしている。日本では 山下達郎2001年にアルバム 「君の声に恋してる」に収録された。それぞれにヒットしカバーを行ったアーティストは実力派ぞろいであり、この曲のオリジナルはだったのか?迷ってしまいそうだ!

►なぎさの誓い(So Much in Love)の歌詞はこちらから
The Tymesディスコグラフィー

The Tymes - So Much In Love





グレース&サヴァイヴァー:コンプリート・トラストメイカー&ピープル・アルバムグレース&サヴァイヴァー:コンプリート・トラストメイカー&ピープル・アルバム
ザ・タイムス
商品詳細を見る
オール・フォー・ワンや山下達郎など多くのカヴァー・ヴァージョンを生んだドゥーワップ・バラードの名曲「ソー・マッチ・イン・ラブ」でしられるペンシルバニア出身の黒人コーラス・グループ、ザ・タイムス。本作は彼らのフィリー・ソウル時代の2作品、『TRUSTMAKER』(RCA/1974年)と『PEOPLE』(CBS/1968年)にシングル・トラックなどを追加カップリングで初CD化。
関連記事

はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : アメリカの男性R&Bボーカルグループ ドゥーワップ アカペラ R&B 60’s 全米No.1ヒット 

FC2スレッドテーマ : オールディーズ(歌詞・作詞・作曲) (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-326.html

2012/06/17 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

踊りに行こうよ(At The Hop)/ダニー&ジュニアーズ

   ↑  2010/12/11 (土)  カテゴリー: 1950年代の洋楽
年度1957年昭和 32 年
作詞・作曲A.Singer
J.Medora
D.White
A.シンガー
J.メドラ
D.ホワイト
アーティストDanny & The Juniorsダニー&ジュニアーズ

邦題は「踊りに行こうよ」アット・ザ・ホップは1957年にダニー&ジュニアーズのヒット曲です。全米シングル・チャートで1位を獲得。このころのアメリカではロックンロールやロカビリーの全盛期で日本にも数多くのヒット曲が紹介されました。
 お馴染みの1973年アメリカ映画『アメリカン・グラフティ』のステージ演奏で「フラッシュ・ キャデッラック・ アンド ・ザ・ コンチネンタル・ キッズ」がこの曲を歌っているシーンがありました。

►踊りに行こうよ(At The Hop)の歌詞はこちらから
Danny & The Juniors ディスコグラフィー

At the Hop - Danny & The Juniors (1958)





Club Disney スーパーダンシン・マニア~アメリカン・オ-ルディーズClub Disney スーパーダンシン・マニア~アメリカン・オ-ルディーズ
ディズニー、ダニーとジュニアーズ 他
商品詳細を見る
東京ディズニーランドで開催されたイベント「Club Disney スーパー・ダンシン・マニア」の音楽を収録したコンピレーション盤を低価格再発売。


Flash Cadillac and the Continental Kids - At The Hop





アメリカン・グラフィティ ― オリジナル・サウンドトラックアメリカン・グラフィティ ― オリジナル・サウンドトラック
サントラ、テンポズ 他
商品詳細を見る
オールディーズ満載の73年公開米青春映画の決定版『アメリカン・グラフィティ』。映画使用曲をすべてオリジナル・マスターで完全収録した本サントラは、2枚組でヴォリュームたっぷり。


アメリカン・グラフィティ 【プレミアム・ベスト・コレクション1800】 [DVD]アメリカン・グラフィティ 【プレミアム・ベスト・コレクション1800】
リチャード・ドレイファス、ハリソン・フォード 他
商品詳細を見る
高校を卒業し、翌日には都会の大学へ旅立つことになっているカート(リチャード・ドレイファス)とスティーブン(ロン・ハワード)は、高校生活最後の夜を思いっきり楽しもうと、いつものたまり場にやってくる。そこには、仲間のテリー(チャールズ・マーティン・スミス)や、走り屋ジョン・ミルナー(ポール・ル・マット)も集まってきていた。奨学金をもらい、大人の期待を背負って進学するカートは、大学に行かずこのまま街に残ろうかと悩み、一方でスティーブは......
関連記事

はてなブックマーク Google Bookmarks Yahoo!ブックマーク

この記事に含まれるタグ : アメリカのR&Bボーカルグループ ロックンロール ドゥーワップ ロカビリー 全米No.1ヒット 映画で使われた曲 50’s 

FC2スレッドテーマ : オールディーズ(歌詞・作詞・作曲) (ジャンル : 音楽

(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-243.html

2010/12/11 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |
申し訳ありません。 お探しの記事は現在、この ユーザータグ (Keyword) を設定していない可能性があります。 右の検索BOXで 再度用語を短めに入力していただくと記事が見つかる場合があります。