ブルームーン

あれもこれも!!ザ・昭和の時代を駆け抜けたお勧めのオールディーズを動画でプレイバック!!!!

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明日への道標(I’m So Glad I’m Standing Here Today)/ザ・クルセイダーズ

明日への道標(I’m So Glad I’m Standing Here Today)/ザ・クルセイダーズ

年度1981年昭和56年作詞Will Jenningsウィル・ジェニングス作曲Joe Sampleジョー・サンプル アーティストThe Crusadersザ・クルセイダーズこの曲は、ネガティブ な気持ちにならず前向きな気持ちで進んでいこう!人生落ち込みはつきものでありもっとカッコよく生きよう!と説いている応援歌というところでしょうか。ジャズ・フュージョングループ、ザ・クルセイダーズが発表したボーカル・フィーチャーされた名曲は多いが、こ...

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リスペクト(Respect)/アレサ・フランクリン

リスペクト(Respect)/アレサ・フランクリン

年度1965年昭和40年作詞・作曲Otis Reddingオーティス・レディングアーティストAretha Franklinアレサ・フランクリン夫婦生活も長くなるとお互いの敬う気持ちが薄れがちとなり何もかもが当たり前という関係になっていく。”私にたまには敬意を払って頂戴"とアレサが訴える...男女を問わず言える事だが円満の秘訣はお互いを尊重する気持ちを忘れないようにということだろうか?オリジナルはアメリカのR&B歌手オーティス・レディ...

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ディスコ・インフェルノ(Disco Inferno)/トランプス

ディスコ・インフェルノ(Disco Inferno)/トランプス

年度1976年昭和 51 年作詞・作曲Leroy GreeRon Kerseyリロイ・グリーンロン・カージーアーティストThe Trammpsトランプス邦題はディスコ・インフェルノ、1976年にアメリカのファンク・グループ、ザ・トランプスが発表したディスコナンバー。全米チャートは11位、1977年、トラボルタ主演のアメリカ映画サタデー・ナイト・フィーバーのサウンドトラックでもこの曲が使われていた。ティナ·ターナー、シンディローパーのバージョンも記...

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ブリング・イット・オン・ホーム・トゥ・ミー(Bring It On Home To Me)/サム・クック

ブリング・イット・オン・ホーム・トゥ・ミー(Bring It On Home To Me)/サム・クック

年度1962年昭和 37 年作詞・作曲Sam Cooke サム・クックアーティストSam Cooke サム・クックブリング・イット・オン・ホーム・トゥ・ミーは1962年にアメリカのR&B歌手 サム・クックが発表した曲である。ジャンルを越え現在も数多くの歌手によってカバーされている。よく知られるところでは、アニマルズ、ロッド・スチュワート、日本では柳ジョージ&レイニーウッドがカバーしていた。個性の強いアーティストに人...

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ピック・アップ・ザ・ピーセズ(Pick Up The Pieces)/アヴェレージ・ホワイト・バンド

ピック・アップ・ザ・ピーセズ(Pick Up The Pieces)/アヴェレージ・ホワイト・バンド

年度1974年昭和 49 年作詞・作曲Roger Ball Hamish Stuartロジャー・ボール ハミッシュ・スチュアートアーティストAverage White Bandアヴェレージ・ホワイト・バンドスコットランドで結成されたアヴェレージ・ホワイト・バンド、米国へ渡り1974年にアルバム『AWB』を発表。ピック・アップ・ザ・ピーセズは翌1975年にアルバムからシングル・リリースされ全米シングル・チャートで1位となった。 ►ピック・アップ・ザ・ピーセズ(Pi...

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