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悲しみのアンジー(Angie)/ローリング・ストーンズ

   ↑  2012/06/14 (木)  カテゴリー: 1973年の洋楽
年度1973年昭和 48 年
作詞・作曲Sir Michael Philip Jagger
Keith Richards
マイケル・フィリップ・ジャガー
キース・リチャーズ
アーティストThe Rolling Stonesローリング・ストーンズ

アンジーは、ローリング・ストーンズが1973年にリリースしたアルバム『山羊の頭のスープ(Goats Head Soup)』から先行でシングルカットされ、英国のトップ50シングルでは5位、全米ビルボードHot100において1位を記録 しています。出だしのイントロは静寂なキース・リチャーズとミック・テイラーによるアコースティック・ギターの演奏から始まり、 リードヴォーカルのミック・ジャガーが語りかけるように歌いだす......

►悲しみのアンジー(Angie)の歌詞はこちらから
The Rolling Stones ディスコグラフィー

Angie - The Rolling Stones





山羊の頭のスープ山羊の頭のスープ
ザ・ローリング・ストーンズ
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バンドの絶頂を示した1972年USツアーの後、ジャマイカに飛んでレコーディングされたローリング・ストーンズ・レーベルからの第3弾アルバム。感傷的なバラード「悲しみのアンジー」、クラヴィネットが活躍する「ドゥー・ドゥー・ドゥー…」他、前作までのアーシーなサウンドに代わる新たな可能性を探るかのような楽曲が並ぶ。
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2012/06/14 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ふたりのシーズン(Time of the season)/ゾンビーズ

   ↑  2010/12/03 (金)  カテゴリー: 1968年の洋楽
年度1968年昭和 43 年
作詞・作曲Rod Argentロッド・アージェント
アーティストThe Zombiesゾンビーズ

邦題は「ふたりのシーズン」タイム・オブ・ザ・シーズン はイギリスのロックバンド、ゾンビーズの楽曲です。
1968年にイギリスで発表されたゾンビーズのセカンドアルバム『オデッセイ・アンド・オラクル(Odessey and Oracle)』に収録された。翌1969年にこの曲がアメリカでシングルカットされ全米シングル・チャートで3位を記録した。 

►タイム・オブ・ザ・シーズン(Time of the season)の歌詞はこちらから
The Zombies ディスコグラフィー

The Zombies - Time of the season





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68年発表の2ndアルバムにして、最後のオリジナル・アルバム。名曲「ふたりのシーズン」は、ステレオ、モノラルの2ヴァージョンを収録し、ボーナス・トラックも加えての紙ジャケット仕様盤。


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2008年3月、名盤『オデッセイ&オラクル』のリリース40年を記念してロンドンで行なわれたゾンビーズの特別公演の模様を収めたDVD。ロッド・アージェント、コリン・ブランストーン、ジム・ロッドフォード、スティーヴ・ロッドフォード、そして弦楽五重奏団からなる、”ゾンビーズ・ツアーリング・バンド”によるゾンビーズ、アージェント、コリンのソロの代表曲を網羅した第一部と、故ポール・アトキンスンを除くオリジナル・メンバー(ロッド、コリン、クリス・ホワイト、ヒュー・グランディ)とダリアン・サハナジャ(ブライアン・ウィルソン・バンド)らによる『オデッセイ&オラクル』の”初の完全再現”をした二部構成で、新旧ゾンビーズの魅力が濃縮された素晴らしいライヴとなっています
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2010/12/03 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ワイルドでいこう!(Born To Be Wild)/ステッペンウルフ

   ↑  2010/11/24 (水)  カテゴリー: 1968年の洋楽
年度1968年昭和 43 年
作詞・作曲Mars Bonfireマーズ・ボンファイヤー
アーティストSteppenwolfステッペンウルフ

邦題は「ワイルドでいこう!」ボーン・トゥ・ビー・ワイルドは、カナダのロックバンド「ステッペンウルフ」が1968年に発表した曲です。
1969年に公開されたアメリカン・ニューシネマの代表作『イージー・ライダー』の主題歌で使われ大ヒットしました。この曲の他にもこのバンドの曲「ザ・プッシャー」もサントラでつかわれています。
この映画で主演したデニス・ホッパーがこの映画の監督を行っています。ハーレー・ダビッドソンで駆け抜ける主演のピーター・フォンダとデニス・ホッパー当時の若者の憧れ!象徴的存在でした。
※アメリカン・ニューシネマとはアメリカ映画の新しい流れであり、ヴェトナム戦争反体制運動にともない政治の腐敗、若者の無気力、暴力、ドラッグなど当時のアメリカが抱える問題を提起し世相を表した作品が当時数多く作られた。

►ボーン・トゥ・ビー・ワイルド(Born To Be Wild)の歌詞はこちらから
Steppenwolf ディスコグラフィー
Steppenwolf オフィシャルサイト

Steppenwolf - Born To Be Wild Steppenwolf - Live 1975 (HD)





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ジョン・ケイを中心に結成されたステッペンウルフは「ワイルドで行こう」を大ヒットさせた、ヘビーなブルース調のサウンドを繰り出すバンドとして永遠に音楽史にその名を残すだろう。ジョン・ケイは「ワイルドで行こう」の中に「ヘビィメタル・サンダー」という歌詞を入れ、「ヘビィメタル」という言葉を編み出した人間としても知られている。それだけでなく、ケイは夜中もサングラスをかけていた初めてのロック・スターだった可能…


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60年代、それはイージーライダーの時代だった。マリファナ、ベトナム戦争、ヒッピ-・・・。さまざまなムーブメントに揺れるアメリカを風のように駆け抜けたふたりのライダー。彼らの生き方を通じて時代を映し出した野心作である。


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一時代を画したピーター・フォンダ、デニス・ホッパー主演映画のサントラ盤が、デジタル・リマスター処理を経て再登場。劇中のワン・シーンを彩った名曲の数々が、新鮮なサウンドでもう一度堪能できる。
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2010/11/24 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ヴィーナス(Venus)/ショッキング・ブルー

   ↑  2010/09/03 (金)  カテゴリー: 1969年の洋楽
年度1969年昭和 44 年
作詞・作曲Robbie van Leeuwenロビー・ファン・レーベン
アーティストThe Shocking Blue
Bananarama
ショッキング・ブルー
バナナラマ

ヴィーナスは1969年にオランダのサイケデリック・ロックグループ、ショッキング・ブルーが発表した最大のヒット曲である。ビルボード全米シングル・チャート1位までランキング、日本でも1970年に大ブレイクしています。 女性リードボーカルはマリスカ・ヴェレス、この曲はリーダーでもあるロビー・ファン・レーベンが書いています。
時は立ち1986年に英国の女性3人グループ、バナナラマ(Bananarama)がこの曲をカバー、リバイバルヒットしています。こちらのバージョンも全米1位に輝いています。

►ヴィーナス(Venus)の歌詞はこちらから
The Shocking Blue  ディスコグラフィー
Bananarama ディスコグラフィー

The Shocking Blue - Venus





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60年代のサンフランシスコに端を発すフラワー・ムーヴメントは世界中に飛び火し、米国以外にもヨーロッパ、南米、そして極東などでも数多くのサイケデリック・グループが生まれた。そのなかでも特に有名なのが、このショッキング・ブルー...


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ユーロビートの人気グループ、バナナラマのベスト盤。ヒット作「ヴィーナス」をはじめとする彼女達の代表曲を多数収録。
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朝日のあたる家(House of the Rising Sun)/アニマルズ

   ↑  2010/03/06 (土)  カテゴリー: 1940年代以降の洋楽
年度1933年頃?昭和 8 年
作詞・作曲Unknown不詳
アーティストBob Dylan
The Animals
Maki Asakawa
ボブ・ディラン
ザ・アニマルズ
浅川マキ

今夜の曲は『ハウス・オブ・ザ・ライジング・サン』邦題は『朝日のあたる家』で紹介され「朝日楼」と紹介される事もあります。オリジナルの情報が少なく作者は不詳でアメリカで古くから歌われていた伝統的な曲らしいとしか紹介されていません。
ジャンルを問わず多くのアーティストにカバーされ、とてもメジャーなのに奥深い曲です。歌詞、曲共に暗く娼婦が過去を振り返り懺悔をする詩がつけられています。
1962年のデビューアルバムでボブ・ディランがカバー、1964年にはアニマルズのカバーで全米 ビルボードのヒットチャートで三週連続1位を記録し大ヒットしました。日本でも1972年に日本語訳で「浅川マキ」さんがこの曲をカバーしています。参考になるのではないでしょうか。

►朝日のあたる家(House of the Rising Sun)の歌詞はこちらから
Bob Dylan ディスコグラフィー
The Animals ディスコグラフィー
浅川マキ ディスコグラフィー

Bob Dylan - House of the rising sun (1962)





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ボブ・ディランが1962年に発表したデビュー・アルバムを、紙ジャケット仕様にて再発売!「ウディに捧げる歌」「ニューヨークを語る」のオリジナル2曲のほか、トラッドやブルースをディラン独特の声で歌い上げた全13曲。


The Animals - House of the Rising Sun(1964)





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ニューキャッスルで58年に結成されたアラン・プライスのコンボが原型。エリック・バートンの黒っぽいヴォーカルは、ブルー・アイド・ソウルの原点として聴き手の興味を惹きつけずにはおかない。


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