あれもこれも!!ザ・昭和の時代を駆け抜けたお勧めのオールディーズを動画でプレイバック!!!!


フェイム(Fame)/デヴィッド・ボウイ

年度1975年昭和 50 年
作詞・作曲David Bowie
Carlos Alomar
John Lennon
デヴィッド・ボウイ
カルロス・アロマー
ジョン・レノン
アーティストDavid Bowieデヴィッド・ボウイ

フェイムは、イギリスの男性シンガーソングライター、ロック歌手デヴィッド・ボウイが1975年に発表した楽曲。ジョン・レノンがこの曲の制作に携わっている。 デヴィッド・ボウイの8枚目のアルバム『ヤング・アメリカン(Young Americans)』に収録、シングルカットされ全米チャートで1位を獲得した。

►フェイム(Fame)の歌詞はこちらから
►David Bowie ディスコグラフィー

David Bowie - Fame





ヤング・アメリカンズヤング・アメリカンズ
デヴィッド・ボウイ
商品詳細を見る
「FOREVER YOUNG」シリーズ“パーロフォン・グループ”編。本作は、デヴィッド・ボウイが1975年に発表したアルバム。フィラデルフィア・ソウルへの接近で自らを“プラスティック・ソウル”と称するまでの変貌を遂げた作品。ヒットを記録したジョン・レノンとの共作曲「フェイム」他を収録。
関連記事


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-439.html

[ 2014/03/31 09:49 ] 70’s 1975年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

トウキョウ・ジョー(Tokyo Joe)/ブライアン・フェリー

年度1977年昭和 52年
作詞・作曲Bryan Ferryブライアン・フェリー
アーティストBryan Ferryブライアン・フェリー

トウキョウ・ジョーは、イギリスのロック・シンガー、ブライアン・フェリーが1977年に発表した曲。ソロアルバム『あなたの心に(In Your Mind )』に収録された。ロキシー・ミュージックの先駆者であり、デビッド・ボウイなど共に70年代に活躍したアーティストである。

►トウキョウ・ジョー(Tokyo Joe)の歌詞はこちらから
Bryan Ferry ディスコグラフィー

Bryan Ferry - Tokyo Joe





Tokyo Joe~ザ・ベストTokyo Joe~ザ・ベスト
ブライアン・フェリー&ロキシー・ミュージック、ロキシー・ミュージック 他
商品詳細を見る
日本で1997年にギフト (テレビドラマ)の主題歌に使用され再ヒットした「トウキョウ・ジョー」が収録ブライアン・フェリーのベストアルバム
関連記事


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-420.html

[ 2013/11/22 12:53 ] 70’s 1977年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

愛ゆえに(The Things We Do for Love)/10cc

年度1977年昭和 52 年
作詞・作曲Eric Stewart
Graham Gouldman
エリック・スチュワート
グレアム・キース・グールドマン
アーティスト10ccテンシーシー

ザ・シングス・ウィ・ドゥ・フォー・ラヴは英国のロックバンド「10cc」の大ヒット曲。邦題は「愛ゆえに」1977年にリリースされアルバム『ディセプティヴ・ベンズ』よりシングルカットされ全英6位、全米5位の大ヒットとなる。1975年の『アイム・ノット・インラブ』に次ぐ彼らの代表曲です。

►愛ゆえに(The Things We Do for Love)の歌詞はこちらから
10cc ディスコグラフィー

10cc - The Things We Do for Love





愛ゆえに+3(紙ジャケット仕様)愛ゆえに+3(紙ジャケット仕様)
10CC
商品詳細を見る
ゴドレー&クリームが脱退し2人なってしまった77年作。残った2人が作り上げたのは、一聴オーソドックスながらも、やっぱりヒネてるポップ・アルバム。ボーナストラック2曲入り。


愛ゆえに~10ccベスト愛ゆえに~10ccベスト
10cc
商品詳細を見る
前身のホットレッグス時代から活躍するイギリスのアート・ロック・バンド、10cc。エリック・スチュワートとグラハム・グールドマンのポップス・センスと、ケヴィン・ゴドレイとロル・クリームのスタジオ・テクニックが織り成す、実験的ともいえるサウンドが特徴。 1975年には彼らの最大のヒット曲である<2>を誕生させた。時を越えてもなお新鮮な喜びと驚きを与えてくれるこのナンバーは、不朽の名作と言っても過言ではない.......
関連記事


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-274.html

[ 2011/03/28 12:00 ] 70’s 1977年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

アイム・ノット・イン・ラブ(I'm Not In Love)/10cc

年度1975年昭和 50 年
作詞・作曲Eric Stewart
Graham Gouldman
エリック・スチュワート
グレアム・キース・グールドマン
アーティスト10ccテンシーシー

幻想的で静寂な曲アイム・ノット・イン・ラブは英国のロックバンド「10cc」の代表曲1975年にリリースされたアルバム、『オリジナル・サウンドトラック(The Original Soundtrack)』からシングルカットされ、全英1位・全米2位の大ヒットとなりました。日本でもCM等で使われ大ヒットしています。
これがアート・ロックというべきなのか?クリームやピンク・フロイドとは違った独自な世界感、この曲はメンバーのエリック・スチュワート、グレアム・キース・グールドマンが制作。

►アイム・ノット・イン・ラブ(I'm Not In Love)の歌詞はこちらから
10cc ディスコグラフィー

10cc - I'm Not In Love





オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)オリジナル・サウンドトラック
10CC
商品詳細を見る
洒落っ気たっぷりの英国ポップ集団が、1975年に発表した3rdアルバム。ミュージカル組曲で始まる架空の映画を想定した“サントラ”盤で、4人のアイデアを結集させて限りなく実験的ながらポップにまとめた名盤。


愛ゆえに~10ccベスト愛ゆえに~10ccベスト
10cc
商品詳細を見る
前身のホットレッグス時代から活躍するイギリスのアート・ロック・バンド、10cc。エリック・スチュワートとグラハム・グールドマンのポップス・センスと、ケヴィン・ゴドレイとロル・クリームのスタジオ・テクニックが織り成す、実験的ともいえるサウンドが特徴。 1975年には彼らの最大のヒット曲である<2>を誕生させた。時を越えてもなお新鮮な喜びと驚きを与えてくれるこのナンバーは、不朽の名作と言っても過言ではない.......
関連記事


(記事編集) http://amce7946.blog74.fc2.com/blog-entry-273.html

[ 2011/03/27 17:38 ] 70’s 1975年の洋楽 | TB(0) | CM(0)
全記事表示リンク
Tag List

サイト内キーワード検索

アート・ロック
ロックンロール 50’s スイング・ジャズ アメリカのジャズバンド 60’s ブルース アメリカの男性シンガーソングライター エルヴィス・プレスリー 全米No.1ヒット 90’s ハードロック ディープ・パープル ラテン インストゥルメンタル 70’s ディスコ ポップ 映画で使われた曲 ポップ・ロック カントリー バブルガム・ポップ アメリカの男性ポップ歌手 イギリスのグループ ビージーズ 映画の主題歌 全英No.1ヒット イギリスのロックバンド 80’s アダルト·コンテンポラリー イギリスの男性ロック歌手 ビートルズ イージーリスニング デュエット曲 アメリカのポップ・デュオ ブルー・アイド・ソウル プログレッシブ・ロック ハード・ロック ニュー・ウェーヴ ニューエイジ カントリー・ロック イーグルス レゲエ R&B カンツォーネ フォーク・ロック ユーロ・ポップ アダルト・コンテンポラリー ブルース・ロック アメリカのロック・バンド ソウル ジャズ・ファンク フュージョン ブギウギ カーペンターズ ソフト・ロック グラミー賞 イギリスの女性シンガーソングライター アメリカの女性ヴォーカルグループ イギリスの女性歌手 カナダの女性ジャズ歌手 スムーズジャズ アメリカの女性シンガーソングライター スーパーグループ アメリカのフォークグループ AOR アメリカの男性ポップ・デュオ ファンク ダンス・ポップ マイケル・ジャクソン イギリスの男性歌手 シャンソン ミュージカル サイケデリック・ロック ジャズ・スタンダード アメリカの女性R&B歌手 アカデミー歌曲賞 40’s アメリカの女性ジャズ歌手 アメリカの女性ポップ歌手 クリスマスソング アメリカの男性ヴォーカルグループ ラテン・ポップ エルトン・ジョン イギリスの男性シンガーソングライター イタリアの男性歌手 ヘヴィメタル アメリカの男性カントリー歌手 バート・バカラック アメリカの女性歌手 アメリカのロックバンド ブラス・ロック シカゴ ダンス アメリカの男性R&B歌手 CMソング アメリカの作曲家 ビッグバンド アメリカのファンクグループ ゴスペル フランク・シナトラ ディズニー・ソング ヒップホップ アメリカの男性ロック歌手 ロカビリー ガールズバンド ジャズ・ファンク アカペラ アメリカのヴォーカルグループ ビー・ジーズ マリリン・モンロー アメリカの映画女優 モータウン グラム・ロック アート・ロック クイーン パンク・ロック アメリカの女性カントリー歌手 アントニオ・カルロス・ジョビン ボサノヴァ アンディ・ウィリアムス ダイアナ・ロス イギリスの男性ポップ・デュオ アメリカの男性R&Bボーカルグループ ドゥーワップ オーストラリアの女性歌手 オリビア・ニュートン・ジョン ダスティ・スプリングフィールド イギリスの女性ソウル歌手 サイケデリック・ポップ グロリア・エステファン フランキー・ヴァリ アメリカのR&Bボーカルグループ アメリカの男性ジャズ歌手 スプリームス 日本でリメイクされた曲 フレンチポップス イギリスの女性ポップ歌手 イギリスの女性ヴォーカルグループ アメリカの女性ボーカルグループ アメリカのジャズ・ピアニスト レイ・チャールズ ディオンヌ・ワーウィック ロッド・スチュワート イギリスのヴォーカルグループ マドンナ ジョン・レノン サイモン&ガーファンクル ナット・キング・コール イギリスの男性ポップ歌手 フォーク ルイ・アームストロング ディキシーランド・ジャズ ワルツ アメリカの男性ボーカルグループ チャック・ベリー ア・カペラ ラテン・ロック グレン・ミラー エラ・フィッツジェラルド 浅川マキ トニー・ベネット TVのテーマ曲 アメリカの男性歌手 ベニー・グッドマン ブルーノート ファンキー・ジャズ ソウル・ジャズ ブラジルの女性ジャズ歌手 ローズマリー・クルーニー ブラジルの男性シンガーソングライター イージー・リスニング フランスのシャンソン歌手 ジュリー・ロンドン イギリスの女性R&B歌手 ダイアナ・クラール アメリカのミュージカル女優 アストラッド・ジルベルト コール・ポーター