あれもこれも!!ザ・昭和の時代を駆け抜けたお勧めのオールディーズを動画でプレイバック!!!!


プライベート・アイズ(Private Eyes)/ダリル・ホール&ジョン・オーツ

年度1981年昭和56年
作詞・作曲Daryl Hall
Sara Allen
Janna Allen
Warren Pash
ダリル・ホール
サラ・アレン
ジャンナ・アレン
ウォーレン・パッシュ
アーティストDaryl Hall & John Oatesダリル・ホール&ジョン・オーツ

「プライベート・アイズ」はアメリカのブルー・アイド・ソウルのデュオ、ダリル・ホール&ジョン・オーツが1981年に発表したアルバム『Private Eyes』に収録された。シングルでリリースされ全米シングルチャート1位を記録した。
当時はホール・アンド・オーツ!の愛称で日本でも人気の彼らだった、探偵気取りでストーカー行為を地で行く歌詞をつけた曲がヒットするとは今の日本ではありえない事なのかな....?

►プライベート・アイズ(Private Eyes)の歌詞はこちらから
Daryl Hall & John Oates ディスコグラフィー

Daryl Hall & John Oates - Private Eyes






 プライベート・アイズ
 ダリル・ホール&ジョン・オーツ
 R&Bテイストに裏打ちされフィラデルフィア・ソウルの洗練された味わい、一歩前を進むサウンド作りで人気グループとなった、ホール&オーツのRCAでの8作目、通算12枚目.....
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[ 2015/07/15 12:28 ] 80’s 1981年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

明日に架ける橋(Bridge over Troubled Water)/サイモン&ガーファンクル

年度1970年昭和 45 年
作詞・作曲Paul Simonポール・サイモン
アーティストSimon & Garfunkelサイモン&ガーファンクル

ブリッジ・オーヴァー・トラブルド・ウォーターは、1970年にアメリカのフォークデュオであるサイモン&ガーファンクルが発表した曲である。邦題は「明日に架ける橋」全米、全英シングル・チャートでナンバー・ワンに輝いた大ヒット曲。
サイモン&ガーファンクルは1964年に結成から解散までの1970年の6年間に数々の名曲を生み出してきた。 このグループを世界で一躍有名にさせたのは1967年のアメリカ映画『卒業』のサントラで「サウンド・オブ・サイレンス」」「ミセス・ロビンソン」が紹介されたことでしょう。
明日に架ける橋は1970年に発表されたアルバム『ブリッジ・オーヴァー・トラブルド・ウォーター』に収録されました。このアルバムは1971年にはグラミー賞最優秀アルバム賞を受賞し「コンドルは飛んで行く」「ボクサー」などが収録された名盤です。

►明日に架ける橋(Bridge over Troubled Water)の歌詞はこちらから
Simon & Garfunkel ディスコグラフィー

Simon & Garfunkel - Bridge Over Troubled Water - Madison Square Garden, 2009/10/29





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日本人の琴線に最も触れる洋楽曲とも言える『明日に架ける橋』(史上最高峰と誉れ高き邦題)「コンドルは飛んで行く」「いとしのセシリア」「ボクサー」他名曲中の名曲の数々を収録。全世界2500万枚、日本でも100万枚以上の売上を誇る金字塔、不朽の名作『明日に架ける橋』の40周年記念盤が遂に登場!「2CD+DVD」と「1CD+1DVD」の二つのヴァージョンで甦る!1Disc1は名盤『明日に架ける橋』。'70年1月に発売されたサイモン&ガーファンクルの5枚目になる作品で、最後のスタジオ・アルバム。全米 10週連続No.1、全英13週連続No.1、日本でも7週連続でNo.1獲得。グラミー賞では主要3部門を始め6部門を受賞した。2Disc2は全く新しいドキュメンタリーDVD。本人達やキープレイヤーのインタビューとレア映像で綴られるメイキング。プラス、1969年11月30日アメリカCBS TVで放送されたTVスペシャル番組「SONG OF AMERICA」、秀逸なライヴ&ドキュメンタリー番組を収録。
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[ 2011/10/10 20:29 ] 70’s 1970年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

アンチェインド・メロディ(Unchained Melody)/ライチャス・ブラザーズ

年度1955年昭和 30 年
作詞Hy Zaretハイ・ザレット
作曲Alex Northアレックス・ノース
アーティストThe Righteous Brothersライチャス・ブラザーズ

アンチェインド・メロディのオリジナルは1955年公開されたアメリカ映画『アンチェインド』の主題歌でトッド・ダンカンが歌い初めて紹介されています。 一番馴染みがあるのは1965年に発表されたビル・メドレー(Bill Medley)ボビー・ハットフィールド(Bobby Hatfield)ブルーアイド・ソウル・デュオのライチャス・ブラザーズが放ったバージョンでしょう。
1990年にはデミ・ムーア主演のアメリカ映画『ゴースト/ニューヨークの幻』でこの曲が効果的に使われリバイバルヒットとなり再び脚光を浴びることになります。

►アンチェインド・メロディ(Unchained Melody)歌詞はこちらから
ライチャス・ブラザーズ ディスコグラフィー 

Unchained Melody - Righteous Brothers





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ブルー・アイド・ソウルと呼ばれ、それまで黒人のみの文化だったソウル音楽に初めて白人が入ったライチャス・ブラザーズ。映画でも使用されたあの名曲をフィーチャーして収録。


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『ラットレース』のジェリー・ザッカー監督が、パトリック・スウェイジとデミ・ムーア共演で贈るファンタジックなラブストーリー。強盗に襲われ命を落とした男が幽霊となって現れ恋人を危機から救うために奔走する。“グレイテストヒッツ”。
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サウンド・オブ・サイレンス(The Sound Of Silence)/サイモン&ガーファンクル

年度1965年昭和 40 年
作詞・作曲Paul Simonポール・サイモン
アーティストSimon & Garfunkelサイモン&ガーファンクル

サウンド・オブ・サイレンスは1965年に発表されたデビューアルバムサイモン&ガーファンクルの『水曜の朝、午前3時』に収録されている。 1966年にリメイクされたバージョンがシングル・リリースされ全米シングル・チャート1位を獲得した。
1967年にはアメリカ青春映画『卒業(The Graduate)』(主演ダスティン・ホフマン、キャサリン・ロス)の有名なラストシーンのエンディングでこの曲がサウンドトラックで使われ世界中でこの曲が知られることになる。
この映画『卒業』のオリジナル・サウンドトラックのアルバムでポール・サイモンとデイヴ・グルーシンはグラミー賞の最優秀インストゥルメンタル作曲賞を受賞している。

►サウンド・オブ・サイレンス(The Sound Of Silence)の歌詞はこちらから
Simon & Garfunkel ディスコグラフィー

Sound Of Silence - Simon & Garfunkel





水曜の朝、午前3時水曜の朝、午前3時
サイモン&ガーファンクル
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サイモン&ガーファンクルの最新リマスター盤が通常仕様で再発。1964年発表のデビュー作で、アコースティック色濃い、彼らの原点といえる1枚。オリジナル版「サウンド・オブ・サイレンス」収録。


The Graduate Ending





卒業-オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)卒業-オリジナル・サウンドトラック(紙ジャケット仕様)
サイモン&ガーファンクル
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このアルバムでポール・サイモンとデイヴ・グルーシンは、グラミー賞の最優秀インストゥルメンタル作曲賞(映画・テレビ音楽)部門を受賞
サイモン&ガーファンクルの再結成全米ツアーのスタートに合わせて、1968年にリリースされた名作サントラ盤が再発。グラミー賞に輝いた「ミセス・ロビンソン」をはじめ、名曲揃いの1枚だ。


サイモン&ガーファンクルのすべてサイモン&ガーファンクルのすべて
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サイモン&ガーファンクルの再結成全米ツアーのスタートに合わせて、99年にリリースされた最新ベスト盤が再発。何年経っても色褪せない美しいメロディとハーモニーの魅力を堪能できる決定版だ。


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大学を卒業し、周囲の期待も高まるばかりのベンジャミン。妖艶なロビンソン夫人に誘惑され、虚無感を抱えつつも彼女と肉体関係を重ねてゆくベンだったが、彼女の娘・エレンと出逢ったことで、彼の心に変化が起こる。いつしかエレンに情熱を注いでいくベン。それに応えようとするエレン。二人の関係は静かに近づいていくが、それに怒ったロビンソン夫人がエレンにベンとの関係を暴露してしまう!傷心のエレンは別の男と結婚しようとするのだが・
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[ 2011/06/06 11:20 ] 60’s 1965年の洋楽 | TB(0) | CM(0)

コンドルは飛んで行く(El Condor Pasa)/サイモン&ガーファンクル

年度1970年昭和 54 年
作詞Paul Simonポール・サイモン
作曲Daniel Alomía Roblesダニエル・アロミア・ロブレス
アーティストSimon & Garfunkelサイモン&ガーファンクル

邦題「コンドルは飛んで行く」この曲は1970年に発表したサイモン&ガーファンクルのアルバム『明日に架ける橋』の中に収録されている楽曲です。サイモン&ガーファンクルは1964年~1970年にかけて活躍した2人組(ポール・サイモンとアート・ガーファンクル)のフォーク・グループです。
元々の原曲『エル・コンドル・パサー』は南米ペルーのアンデス地方の民謡(アンデスのフォルクローレ)であり1916年にダニエル・アロミア・ロブレスによって作曲され後に歌詞もつけられています。
ロス・インカスの演奏、この曲を元に歌詞はポール・サイモンがミックス(編集)したものです。サイモン&ガーファンクルがこの曲を紹介し、数多くの人たちにこの曲が知られる事になりました。

どこから飛んできたのだろうか、どこまでも果てしなく広がる澄み切った青空を悠々と舞うコンドル、アンデスの高地に降り立つコンドルの雄姿は、まさしく神そのもの.......この曲を聴いていると壮大な地球のロマンを感じえません。

►コンドルは飛んで行く(El Condor Pasa)の歌詞はこちらから
Simon & Garfunkel ディスコグラフィー 

Simon & Garfunkel - El Condor Pasa




 

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雄大で美しい希望のメッセージを内包する、時代が生んだ最高傑作。1970年1月に発売されたサイモン&ガーファンクルの5枚目になる作品で、最後のスタジオ・アルバムです。当時のアメリカ社会は、長期化する戦争や公民権運動で揺れ動き、国全体を徐々に不安が覆ってゆくようになります。そのような空気が蔓延する中、雄大で美しい希望のメッセージを内包するこの作品は、その雄弁さゆえ幅広く受け入れられました。アルバムは、全米チャートで10週連続NO.1を記録。様々なスタイルの楽曲を収録し......


Los Incas El condor pasa 1963 VERSION ORIGINALE





コンドルは飛んで行く~ロス・インカス・ベスト・セレクションコンドルは飛んで行く~ロス・インカス・ベスト・セレクション
ロス・インカス
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フォルクフォーレの第一人者ロス・インカスのベスト・セレクション・アルバム。もちろんスタンダードの「コンドルは飛んでいく」をはじめ「花祭り」といった楽曲の名演が詰まった1枚。
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[ 2009/11/18 23:08 ] 70’s 1970年の洋楽 | TB(0) | CM(0)
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