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フジヤマ・ママ(Fujiyama Mama)/ワンダ・ジャクソン

   ↑  2013/12/24 (火)  カテゴリー: 1950年代の洋楽
年度1954年昭和 29 年
作詞・作曲Earl Burrowsアール・バローズ
アーティストWanda Jacksonワンダ・ジャクソン

♪ナガサキ、ヒロシマ、フジヤマ!.......ご機嫌な曲である。この曲のオリジナルは,1954年にアメリカの黒人ブルース歌手アニスティーン・アレン(Annisteen Allen)が歌っている。 1957年にアメリカのカントリー・ミュージック出身で、女性で初のロックンロール歌手となるワンダ・ジャクソンがカバー。 彼女のバージョンがよく知られ、日本でも多くの歌手にカバーされ歌われている。

►フジヤマ・ママ(Fujiyama Mama)の歌詞はこちらから
Wanda Jackson ディスコグラフィー

Wanda Jackson - Fujiyama Mama





ワンダ・ジャクソン、エルヴィスを唄うワンダ・ジャクソン、エルヴィスを唄う
ワンダ・ジャクソン
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クイーン・オブ・ロカビリー健在!!"フジヤマ・ママ"などのヒット曲で知られる御年69歳のワンダ・ジャクソンがキング・オブ・ロックンロールことエルヴィス・プレスリーをゴキゲンにカヴァー!!さらにはオリジナル曲「エルヴィスの指輪」も収録され、その上ブックレットにはレアな写真とエルヴィス・コステロによる....
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ローズ・ガーデン(Rose Garden)/ リン・アンダーソン

   ↑  2012/11/23 (金)  カテゴリー: 1970年の洋楽
年度1970年昭和 45 年
作詞・作曲Joe Southジョー・サウス
アーティストLynn Andersonリン・アンダーソン

ローズ・ガーデンは、アメリカのカントリー歌手リン・アンダーソンが1970年に発表した曲である。
1970年にシングルリリースされ、この曲のタイトルは(アイ・ネバー・プロミスッド・ユー・ア)ローズガーデン(I Never Promised You A) Rose Gardenとなっている。全米シングル・チャート(Billboard Hot 100)で3位、カントリー部門では1位を記録。曲タイトルと同じアルバム『ローズ・ガーデン』に収録された。1971年この曲でグラミー賞を受賞している。
日本でも南沙織がカバーしお馴染みの曲だ。この曲を書いたジョー・サウスはディープ・パープルの「ハッシュ(Hush)」を提供したことでもよく知られているシンガーソングライターである。

►ローズ・ガーデン(Rose Garden)の歌詞はこちらから
Lynn Anderson ディスコグラフィー

Lynn Anderson - Rose Garden





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「ローズ・ガーデン」が大ヒット、グラミー賞女性カントリー・ヴォーカル賞も受賞したカントリー・ポップスシンガーの70年代アンソロジー。解説や貴重な写真なども掲載したブックレット付き!
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オールウェイズ・ラヴ・ユー(I Will Always Love You)/ホイットニー・ヒューストン

   ↑  2012/01/20 (金)  カテゴリー: 1974年の洋楽
年度1974年昭和 49 年
作詞・作曲Dolly Partonドリー・パートン
アーティストDolly Parton
Whitney  Houston
ドリー・パートン
ホイットニー・ヒューストン

全世界チャートを総ナメにした「アイ・ウィル・オールウェイズ・ラヴ・ユー」のオリジナルは、1974年にアメリカのカントリー・シンガーソングライター、ドリー・パートンによってこの曲を初めて紹介され全米カントリー部門で1位を記録している。
1992年ケビン・コスナーと共演したアメリカ映画『ボディガード』でこの曲をホイットニー・ヒューストンが歌い主題歌として使われた。 全米 ビルボードシングルチャートで14週連続1位となり1994年にはグラミー最優秀レコード賞を受賞した。この曲ではサックス奏者ケニー・Gも参加、コラボレーションをおこなっている。

►オールウェイズ・ラヴ・ユー (I Will Always Love You)の歌詞はこちらから
Dolly Parton  ディスコグラフィー
Whitney Houston ディスコグラフィー

Dolly Parton - I Will Always Love You





ベスト・オブ・ドリー・パートンベスト・オブ・ドリー・パートン
ドリー・パートン、ポーター・ワーゴナー 他
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アメリカを代表する女性カントリー・シンガー、ドリー・パートンのベスト・コレクション。ホイットニー・ヒューストンがカヴァーしたことで知られる「オールウェイズ・ラヴ・ユー」などを収録。


Whitney Houston - I Will Always Love You





ザ・グレイテスト・ヒッツザ・グレイテスト・ヒッツ
ホイットニー・ヒューストン、ジャーメイン・ジャクソン 他
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歌姫ホイットニーの2000年リリースのベスト盤。85年のデビュー曲「そよ風の贈りもの」をはじめ、ヒット・ナンバーを余すところなく収録。エンリケ・イグレシアス、ジョージ・マイケルらがゲスト参加した曲も。


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ケビン・コスナー、ホイットニー・ヒューストン 他
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世界でも有数のボディガードであるフランク(ケビン・コスナー)は、ある時、歌手であり女優でもあるスーパースター、レイチェル(ホイットニー・ヒューストン)の護衛を依頼される。彼女には脅迫状が送り付けられたりと、立て続けに不穏な事件が起こっているというのだ。フランクはレイチェルのボディガードとなるが、当のレイチェルは彼をただの邪魔者としか考えていなかった。しかし、
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この世の果てまで(The End of the World)/スキーター・デイヴィス

   ↑  2009/03/15 (日)  カテゴリー: 1963年の洋楽
年度1963年昭和 38 年
作詞Sylvia Deeシルビア・ディー
作曲Arthur Kentアーサー・ケント
アーティストSkeeter Davis
Carpenters
スキーター・デイヴィス
カーペンターズ

邦題は「この世の果てまで」エンド・オブ・ザ・ワールドは1963年にアメリカのカントリー歌手スキーター・デイヴィスの代表曲であります。この曲はチェット·アトキンスがプロデューサーとなり曲作りに携わっています。
全米ビルボードシングル·チャートにおいて2位を記録し大ヒット、後にブレンダ・リーや1973年にカーペンターズがカバーを行いリバイバルヒットしています。

►エンド・オブ・ザ・ワールド(The End of the World)の歌詞はこちらから
Skeeter Davis ディスコグラフィー
Carpenters ディスコグラフィー

Skeeter Davis - The end of the world





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スキーター・デイヴィス
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女性カントリー歌手の草分け存在とも言えるスキーター・デイビスのベスト集。しかも50~60年代にかけての黄金のRCA時代というのが嬉しい。それにしてもどんな曲を歌っても必ずヒルビリー臭くなってしまうあたりが,実に小気味いい。


The Carpenters - The End of the world





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カーペンターズの代表作。 「イエスタデイ・ワンス・モア」「シング」などの名曲やオールディーズ・メドレーをも収録した5枚目のアルバム。オリ
ジナル盤:1973年発表/1998年リマスター....


ジュリー・ロンドンジュリー・ロンドン
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日本のTV-CMでもおなじみの往年のセクシー・シンガー,ジュリー。これまで彼女のベスト盤は何枚も編纂されているがこれは新編成だ。ポピュラーなナンバー2478や,ボサ・ノヴァ15あたりの選曲が幅広いレパートリーを歌った彼女の全体像をフォローする。


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63年、19歳のときに録音されたアルバムの世界初CD化。溌剌とした歌いっぷりと優れたテクニックは圧巻で、スタイリッシュなコーラスを従えた(1)や(7)にはエヴァーグリーンの輝きがある。(11)などで顕著なように、ブルージィな節回しをカラッと聴かせる点も個性。
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