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谷間に三つの鐘が鳴る(Three Bells)/ザ・ブラウンズ

   ↑  2014/06/12 (木)  カテゴリー: 1940年代以降の洋楽
年度1939年昭和14年
作詞Bert Reisfeldベルト・ライスフェルト
作曲Jean Villard-Gillesジャン・ヴィラール・ジル
アーティストThe Brownsブラウンズ

オリジナルはフランスのシャンソンであり、タイトルは「Les Trois Cloches」1939年にエディット・ピアフ(Edith Piaf)が歌っている。
邦題「谷間に三つの鐘が鳴る」多くのミュージシャンにカバーされたスリー・ベルズだが1959年にアメリカの男女3人のカントリー・グループ 、ブラウンズが発表したバージョンがランキングで全米1位となり世界的に最も良く知られるようになった。

►谷間に三つの鐘が鳴る(Three Bells)の歌詞はこちらから
The Browns ディスコグラフィー

The Browns - Three Bells





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いとしのクレメンタイン(Oh My Darling, Clementine)/ザ・ブラウンズ

   ↑  2014/06/06 (金)  カテゴリー: 1940年代の洋楽
年度1946年昭和21年
作詞・作曲Percy Montroseパーシー・モントローズ
アーティストThe Brownsザ・ブラウンズ

ジョン・フォード監督、ヘンリー・フォンダ主演のアメリカ西部劇映画『荒野の決闘』が1946年に公開、オー・マイ・ダーリン・クレメンタインは主題歌として使われ世界中で知られる事になる。日本でも邦題が『雪山讃歌』としてよく知られている。原曲はゴールドラッシュに涌く時代アメリカ西部の民謡とされ作詞・作曲は1884年にパーシー・モントローズによって記録されたという説があるが確証はないということだ。
この曲で私たちに一番馴染みが深いのは1959年のヒット曲「谷間に三つの鐘がなる(スリー・ベルズ)」で有名になったアメリカのコーラス・グループ、ザ・ブラウンズ(The Browns )のヴァージョンであろう。

►いとしのクレメンタイン(Oh My Darling, Clementine)の歌詞はこちらから
The Browns ディスコグラフィー

The Browns - Oh My Darling Clementine





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ビートでジャンプ(Up Up And Away)/フィフス・ディメンション

   ↑  2011/03/11 (金)  カテゴリー: 1967年の洋楽
年度1967年昭和 42 年
作詞・作曲Jimmy Webbジミー・ウェップ
アーティスト5th Dimensionフィフス・ディメンション

邦題『ビートでジャンプ』アップ・アップ・アンド・アウェイはアメリカのグループ、フィフス・ディメンションが1967年に発表したポピラー・ソングである。全米シングル・チャートでは7位まで記録された。この曲は米国のシンガーソングライターであるジミー・ウェップから提供され、彼のよく知られた代表作にドナ・サマーに贈られたマッカーサー・パーク 等がある。
フィフス・ディメンションは1960年代後半から1970年代にかけ活躍した米国の男女の黒人5人組のR&B、コーラス・グループである。彼らの大ヒット作である代表曲に『輝く星座』がある。
ビートでジャンプは1967年にリリースされたアルバム『アップ・アップ・アンド・アウェイ(Up Up & Away)』に収録。グラミー賞最優秀レコード賞を受賞し世界中で大ヒットし日本でもTVのコマーシャル等でよく使われるスタンダード・ナンバーとなっている。

►ビートでジャンプ(Up Up And Away)の歌詞はこちらから
5th Dimension ディスコグラフィー

The 5th Dimension - Up, Up and Away





アルティメット・フィフス・ディメンションアルティメット・フィフス・ディメンション
フィフス・ディメンション、ザ・フィフス・ディメンション 他
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1966年のデビューから70年代にかけて数々のヒット曲を飛ばしたポップ・コーラス・グループのベスト。「ビートでジャンプ」をはじめとする20曲のチャート・イン・シングルと1曲の未発表曲を収録。


ベストベスト
フィフス・ディメンション
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60年代後半のウエスト・コーストを華やかに彩った黒人ポップ・コーラス・グループ。ローラ・ニーロ,ジム・ウェッブなど,彼らに楽曲提供したことで注目を浴びたアーティストもいた。当時の空気をいっぱいにはらんだヒット曲が網羅されている。
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2011/03/11 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ノックは3回(Knock Three Times)/トニー・オーランド&ドーン

   ↑  2011/03/07 (月)  カテゴリー: 1971年の洋楽
年度1971年昭和 46 年
作詞・作曲Irwin Levine
Russel Brown
アーウィン・レヴィン
L・ラッセル・ブラウン
アーティストTony Orlando & Dawnトニー・オーランド&ドーン

ノック・スリー・タイムズ邦題『ノックは3回』はアメリカのポップグループ「トニー・オーランド&ドーン」が1971年に発表した曲。全米シングル・チャートで3週間ランキング第1位を記録大ヒットしました。
トニー・オーランドは1973年には『幸せの黄色いリボン』でミリオンヒットを飛ばし一躍時の人となっています。
フリーで歌っていた頃は「ドーン(Dawn)」となっていますが、後にバック・コーラスについたテルマ・ホプキンスとジョイス・ビンセントが加入「トニー・オーランド&ドーン」に改められています。日本でも「ドーン」の方が現在でも馴染み深いようです。
※余談......基本的なノックのマナーは4回、2回はトイレ、3回は友人・知人と使い分けられているそうです。

►ノックは3回(Knock Three Times)の歌詞はこちらから
Tony Orlando & Dawn ディスコグラフィー

Tony Orlando & Dawn - Knock Three Times





ベストベスト
トニー・オーランド&ドーン
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軽快で親しみやすいポップ・サウンドで70年代に活躍したトニー・オーランド率いるグループのベスト盤。ミポリンが出演するビールのCFソングとして使用された10を含む珠玉のナンバーがずらり。ソフト・ロック的な王道アレンジはいま聴いても清々しい。
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2011/03/07 | Comment (1) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

タキシード・ジャンクション(Tuxedo Junction)/マンハッタン・トランスファー

   ↑  2010/06/16 (水)  カテゴリー: 1940年代以降の洋楽
年度1939年昭和 14 年
作詞Buddy Feyneバディー・フェイン
作曲Erskine Hawkins
Bill Johnson
アースキン・ホーキンス
ビル・ジョンソン
アーティストThe Manhattan Transferマンハッタン・トランスファー

スイングジャズの代名詞と言っても過言ではないタキシード・ジャンクションは1939年ホーキンス楽団の演奏で初めて紹介されています。
アースキン・ホーキンスとバンドのメンバーのビル・ジョンソンによってこの曲が作曲され後にバディー・フェインによって歌詞が付けられ現在に至っています。
ビッグバンドでこの曲はよく演奏されますが、特にグレン・ミラー楽団が1940年に発表した代表曲としてもよく知られています。
アメリカのアカペラ・ジャズヴォーカルグループ、マンハッタン・トランスファーをピックアップしてみました。1975年に発表されたデビュー・アルバム『マンハッタン・トランスファー』 に収録されました。ファッショナブルで都会的な雰囲気を持つンハッタン・トランスファーはこの曲を見事に歌いあげています。

►タキシード・ジャンクション(Tuxedo Junction)の歌詞はこちらから
The Glenn Miller Orchestra  ディスコグラフィー
The Manhattan Transfer ディスコグラフィー

The Glenn Miller Orchestra - Tuxedo Junction





ベスト・オブ・グレン・ミラーベスト・オブ・グレン・ミラー
グレン・ミラー楽団
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世界にその名を知られるスウィング・バンド、グレン・ミラー楽団。おなじみの「ムーンライト・セレナーデ」「イン・ザ・ムード」などを収録、グレン・ミラー本人の演奏・指揮による決定盤。


The Manhattan Transfer - Tuxedo Junction





ヴェリー・ベスト・オブ・マンハッタン・トランスファー (ワーナー・スーパー・ベスト40)ヴェリー・ベスト・オブ・マンハッタン・トランスファー
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驚異的なテクニックを誇るジャズ・ヴォーカル・グループ、マンハッタン・トランスファーのベスト・アルバム。大ヒット曲「トワイライト・ゾーン」はもちろん、スタンダード・ナンバー「ルート66」まで、ジャズ、フュージョン、AORといったサウンドのヴァリエーションの中で確実に展開される文字通り驚異的としかいえないほどのヴォーカル・ハーモニーを堪能できる、本格的なベスト・アルバム!
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2010/06/16 | Comment (0) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |
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